finasee Pro(フィナシープロ)
新規登録
ログイン
新着 人気 特集・連載 リテール&ウェルス 有価証券運用 金融機関経営 ビジネス動画 サーベイレポート

#マーケット情報

2025.08.25 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第12回
労働統計局長交代で雇用統計の信頼性に懸念

#マーケット情報#ニュース解説
2025.07.01 藤原 延介

【連載】藤原延介のアセマネインサイト㉑
パフォーマンス好調な欧州株ファンドに約11年ぶり高水準の資金流入

#公募投信#マーケット情報
2025.06.20 窪谷 浩

トランプ関税を上回る注目トピック 減税・歳出法案審議が本格化

#マーケット情報#ニュース解説
2025.06.18 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第11回
トランプ関税を上回る注目トピック 減税・歳出法案審議が本格化

#マーケット情報#ニュース解説
2025.06.03 finasee Pro 編集部

トランプの米国に疲れた皆さん、欧州はいかが?日本で唯一の「英国株インデックスETF」が上場!

#ETF#マーケット情報
2025.05.21

マン・グループの洞察シリーズ⑧
マーケット・タイミングの有効性

#マーケット情報
2025.05.13 finasee Pro 編集部

新刊『海外投資家はなぜ、日本に投資するのか』の著者に聞く、日本株のさらなる可能性
ワイズマン廣田綾子氏

#株式#マーケット情報
2025.04.18 窪谷 浩

議論が本格化する連邦債務上限問題

#マーケット情報#ニュース解説
2025.04.17 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第10回
議論が本格化する連邦債務上限問題

#マーケット情報#ニュース解説
2025.04.11 平山 賢一

【連載】金融史観~金融史が語る資産形成の未来~
⑪振り子の金融史観(上)―分断が進む現代の先を読む―

#マーケット情報#法律・制度
2025.04.09 川辺 和将

金融庁幹部「新たな不確実性の時代に突入」 トランプショックで霞が関からついに消えた「あの言葉」…

#マーケット情報#金融庁
2025.03.24

マン・グループの洞察シリーズ⑥
トランプ就任後に広がる市場の混乱

#マーケット情報
2025.02.19 窪谷 浩

雇用統計の年次改定で事業者調査と家計調査のギャップは縮小

#マーケット情報#ニュース解説
2025.02.18 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第9回
雇用統計の年次改定で事業者調査と家計調査のギャップは縮小

#マーケット情報#ニュース解説
2025.02.14 平山 賢一

【連載】金融史観~金融史が語る資産形成の未来~
⑨春を謳歌する米国株式の歴史的位置づけ

#マーケット情報
2025.02.13 みさき透

【みさき透】開戦前夜!?近づく貿易戦争の足音、新NISA2年目はゴールドに注目

#オルタナティブ#NISA#マーケット情報
2025.01.28 Finasee編集部

2025年、日本経済の見通しと魅力度の高いアセット、セクターは?

#マーケット情報
2025.01.27 Finasee編集部

「トランプ復権」の2025年、世界経済とマーケットはどうなる? 最適な投資判断のために“いち早く”押さえておきたい「基本シナリオ」とは?

#マーケット情報
2025.01.15 Finasee編集部

2025年、世界経済と金融市場のキーワードは「緩やか」 一方、トランプ政策次第でどう変わる? 楽天証券経済研究所所長・愛宕伸康氏に聞く

#マーケット情報
2024.12.19 窪谷 浩

米年末商戦は堅調な滑り出し

#マーケット情報#ニュース解説
1 2 3

アクセスランキング

24時間
週間
月間
上位4ファンドの「オルカン」「S&P500」「世界のベスト」「グロース・オポチュニティ」にそれぞれの事情=2026年8月純流入額トップ20
「顧客本位」は現場に届いているか――金融庁「令和7年度実績評価書」から考える、次の一歩
【金融風土記】「豊かさと分散」の経済圏――山形の金融動向とは
投信ビジネスに携わる金融のプロに聞く!「自分が買いたい」ファンド【日本株アクティブファンド編】
預り資産額1兆円を見据えるブレイクスルーの全貌  ゴールベースとチーム体制でリテール金融を変える
日本版IFAに迫る自主規制の刃、そのとき求められる真の「独立」とは何か
NISA「積立枠のETF対象拡大」「当年中枠復活」「国債解禁」はどうなる?――27年度税制改正要望と予算・機構定員要求のポイント解説
お客さまとその家族を深く知り、寄り添い続け、総資産の増加を目指すストックビジネスへ case of 横浜銀行
【第2回】債券ファンドは何を見て選ぶのか
「世界株式」パッシブは3カ月連続で1兆円超の資金流入もアクティブ「米国株式」は12カ月連続の流出超過=26年8月アクティブ・パッシブ流出入
預り資産額1兆円を見据えるブレイクスルーの全貌  ゴールベースとチーム体制でリテール金融を変える
日本版IFAに迫る自主規制の刃、そのとき求められる真の「独立」とは何か
【金融風土記】「豊かさと分散」の経済圏――山形の金融動向とは
投信ビジネスに携わる金融のプロに聞く!「自分が買いたい」ファンド【日本株アクティブファンド編】
上位4ファンドの「オルカン」「S&P500」「世界のベスト」「グロース・オポチュニティ」にそれぞれの事情=2026年8月純流入額トップ20
関東甲信越100件超、四国16件、北陸は4件のみ……実績の地域差が深刻な「レビキャリ」に金融庁が‟本腰”
NISA「積立枠のETF対象拡大」「当年中枠復活」「国債解禁」はどうなる?――27年度税制改正要望と予算・機構定員要求のポイント解説
お客さまとその家族を深く知り、寄り添い続け、総資産の増加を目指すストックビジネスへ case of 横浜銀行
「顧客本位」は現場に届いているか――金融庁「令和7年度実績評価書」から考える、次の一歩
【第2回】債券ファンドは何を見て選ぶのか
預り資産額1兆円を見据えるブレイクスルーの全貌  ゴールベースとチーム体制でリテール金融を変える
日本版IFAに迫る自主規制の刃、そのとき求められる真の「独立」とは何か
【第2回】債券ファンドは何を見て選ぶのか
「支店長! 今の時代、対面の営業はネット取引ができないお客さまのためにあるのですよね? であれば、いずれこの仕事はなくなりますよね?」
【金融風土記】「豊かさと分散」の経済圏――山形の金融動向とは
お客さまとその家族を深く知り、寄り添い続け、総資産の増加を目指すストックビジネスへ case of 横浜銀行
「真剣な姿勢できれいごとを貫く」時代を捉え、顧客に寄り添い、自ら変革し続ける case of 三菱UFJモルガン・スタンレー証券
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
テクノロジー関連の成長とテーマ型ファンドへ投資する際の注意点
野村證券で「半導体」や「宇宙」などがランクダウン、安定資金流入の「のむラップ・ファンド」の上昇目立つ
ランキングをもっと見る
finasee Pro(フィナシープロ) | 法人契約プランのご案内
  • 著者・識者一覧
  • 本サイトについて
  • 個人情報の取扱いについて
  • 当社ウェブサイトのご利用にあたって
  • 運営会社
  • 個人情報保護方針
  • アクセスデータの取扱い
  • 特定商取引に関する法律に基づく表示
  • お問い合わせ
  • 資料請求
© 2026 finasee Pro
有料会員限定機能です
有料会員登録はこちら
会員登録がお済みの方ログイン
有料プランの詳細はこちら