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著者・識者

みさき透
みさき とおる
新聞や雑誌などで株式相場や金融機関、金融庁や財務省などの霞が関の官庁を取材。現在は資産運用ビジネスの調査・取材などを中心に活動。官と民との意思疎通、情報交換を促進する取り組みにも携わる。

執筆・監修記事一覧

2026.07.30 みさき透

【みさき透】資産運用立国プランは残った--内閣官房の新金融戦略、“民権派”からの権力シフトを経て

#金融庁#運用会社#地域金融機関
2026.05.11 みさき透

“インプリンティング効果”とこどもNISA--ヒナは最初に見たものを親と思い、ヒトは最初の販社と一生付き合う?

#NISA
2026.04.02 みさき透

【みさき透】ファイナンシャル・ウェルビーイング企業の支援で運用立国の高度化を、今夏の「新金融戦略」に向け議連で検討も

#金融庁
2026.02.05 みさき透

【みさき透】高校の試験に「インベストメントチェーン」「顧客本位」の出題が?!こどもNISAで熱を帯びる金融教育と金融機関の関わり方

#金融リテラシー#NISA
2025.12.25 みさき透

【みさき透】SBI新生銀行の上場で現実味を増す「帝国の野望」――分配・解約資金をグループに還流、金利でも稼ぐモデルに

#金融庁#ネット証券#地銀
2025.11.06 みさき透

【みさき透】高市内閣で「運用立国」から「投資立国」へのシフトが加速へ

#金融庁#ニュース解説
2025.08.04 みさき透

【みさき透】金融庁、FDレポートで外株の回転売買に警鐘 「2、3の事例はアウト」か

#金融庁#フィデューシャリー・デューティー
2025.06.30 みさき透

【みさき透】金融庁はなぜ毎月分配型に「免罪符」を与える気になったのか

#金融庁#NISA#公募投信
2025.05.16 みさき透

【みさき透】視界不良の「プラチナNISA」、意外に響くネットの評判 

#金融庁#NISA#投資信託
2025.04.17 みさき透

NISAで高齢者に毎月分配型解禁へ 制度の進化か参院選対策か、それとも「自民党・ネオ宏池会」の野望か 
【緊急座談会・みさき透とその仲間たち】

#金融庁#NISA#金融リテラシー
2025.02.13 みさき透

【みさき透】開戦前夜!?近づく貿易戦争の足音、新NISA2年目はゴールドに注目

#オルタナティブ#NISA#マーケット情報
2024.11.19 みさき透

【みさき透】「またトラ」と運用立国と投資信託、資産運用ビジネスは日本を救うか

2024.10.15 みさき透

【みさき透】役所の資料はこう読め!ファンドラップに「黄色信号」

#金融庁#フィデューシャリー・デューティー
2024.09.03 みさき透

【みさき透】金融庁、資産運用業の監督体制を再編、担当参事官に永山玲奈氏

#金融庁
2024.07.08 みさき透

【みさき透】屋敷氏が浮上・伊藤氏は足踏み、金融庁人事の力学 資産運用立国を担うのは誰か

#金融庁
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佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第20回:生活道路の「30キロ規制」が各セクターにもたらす意外な影響とは

金利ある世界で、金融機関は何を支えるのか――資産運用立国の提言と国会質疑から見える「全体設計」への転換
「IFAエグゼクティブ・サーベイ2025」注目ポイントを一挙解説(1)――ビジネス戦略編
インデックス投資から始めた顧客を「思考する投資家」へ導くために ――対面営業を主体とする投信販売会社・本部投信担当者に求められる視点――
「支店長! お客さまとの雑談が大切とおっしゃいますが、何を話していいかわかりません。時間もありません!」
【第2回】製販情報連携の枠組みと実務
個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
「支店長! 研修は受けたのですが、投信をセールスできる気がしません。慣れるしかないのでしょうか?」
SBI証券の売れ筋は「S&P500」や「NASDAQ100」が復調、国内株では「日経225」が衰えて「TOPIX」が好調
【動画】金融庁のモニタリングレポート等から読み解く「顧客本位の業務運営」のあり方
日経平均が下落しても「国内株式型」に約5564億円の資金流入、新設の「テック・リーダーズ」や「構造変化日本株」が大型化=26年7月投信概況
「口座を開く」から「資産形成が根づく」へ――日証協の調査が示す国民皆資産形成への次の一手
SBI証券の売れ筋は「S&P500」や「NASDAQ100」が復調、国内株では「日経225」が衰えて「TOPIX」が好調
上位ファンドで「オルカン」への集中度が高まる、国内株に強気=2026年7純流入額トップ20
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第20回:生活道路の「30キロ規制」が各セクターにもたらす意外な影響とは

個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
国内株式のアクティブ「大型」に純流入急拡大、アクティブ「米国株式」は11カ月連続で純流出=26年7月投信概況(アクティブ・パッシブ)
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
AI集中相場の先に何が待つ? MFSインベストメント・マネジメントマロニーCEOに聞くアクティブ運用の“復権”と債券・日本株の投資機会
顧客本位と投信ビジネスの成長を両立させるアクティブファンド活用論
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第20回:生活道路の「30キロ規制」が各セクターにもたらす意外な影響とは

個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
「売る」から「支え続ける」へ――「プログレスレポート2026」が示す資産運用サービス改革の現在地
顧客本位と投信ビジネスの成長を両立させるアクティブファンド活用論
2026年3月期の地銀・第二地銀「預り資産取扱い動向」を読み解く
「支店長! お客さまとの雑談が大切とおっしゃいますが、何を話していいかわかりません。時間もありません!」
広島銀行の売れ筋で「ポラリス」と「世界経済インデックス」が逆転、米国株は「S&P500」より「メジャー・リーダー」
「事業者支援で銀行は儲かるのか?」に対する答えは……新プログレスレポートに見る金融庁の“経産省化現象”
GPIFの国内投資を国富の拡大につなげるには――「金利のある世界」で問い直す年金運用
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