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なぜこの投資信託は売れているのか ナゼ売れ調査隊

景気後退懸念の中、各社の旗艦アクティブファンドがジワリ浮上。半導体株集中投資は見直しの時期?

finasee Pro 編集部
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2024.09.19
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景気後退懸念の中、各社の旗艦アクティブファンドがジワリ浮上。半導体株集中投資は見直しの時期?

大手証券の投信売れ筋ランキング(2024年7月)のトップ3は、前月と同様に「アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信 Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型」だった。前月第2位の「HSBC インド・インフラ株式オープン」が第3位に後退し、「アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Bコース(為替ヘッジなし)」が前月の第3位から第2位に浮上した。

大手証券の投信売れ筋ランキング(2024年7月)のトップ3は、前月と同様に「アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信 Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型」だった。前月第2位の「HSBC インド・インフラ株式オープン」が第3位に後退し、「アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Bコース(為替ヘッジなし)」が前月の第3位から第2位に浮上した。

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finasee Pro 編集部
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