finasee Pro(フィナシープロ)
新規登録
ログイン
新着 人気 特集・連載 リテール&ウェルス 有価証券運用 金融機関経営 ビジネス動画 サーベイレポート

著者・識者

宮崎忠夫
みやざきただお
三井住友DSアセットマネジメント商品・アドミニストレーション部門プロダクトガバナンス担当
1990年太陽神戸三井銀行(現三井住友銀行)入行、為替資金部、市場運用部等を歴任。2001年三井住友銀行、市場営業統括部、市場資金部等を歴任。為替、外貨資金、円資金、起債、市場企画と市場部門において幅広い業務に携わる。 2007年大和住銀投信投資顧問(現三井住友DSアセットマネジメント)、DC・VA推進室、投信サービス部長、商品第一部長兼再委託室長等を歴任。2019年三井住友DSアセットマネジメント、商品戦略(企画)部長。運用会社では主に投資信託の組成・マーケティング等の業務に携わる。現在、プロダクトガバナンス担当として関連各部と協同で業務を遂行。2024年投資信託協会「プロダクトガバナンスの実効性確保に向けた検討部会」の部会長。

執筆・監修記事一覧

2026.01.06 宮崎忠夫

【第2回】製販情報連携の枠組みと実務

#投資信託#金融庁#金融リテラシー
2025.11.05 宮崎忠夫

新連載/プロダクトガバナンス実践ガイド~製販情報連携の背景と事例
【第1回】プロダクトガバナンスが注目される背景と製販情報連携の重要性

#投資信託#金融庁#金融リテラシー
1
著者・識者一覧はこちら

アクセスランキング

24時間
週間
月間
SBI証券の売れ筋は「S&P500」や「NASDAQ100」が復調、国内株では「日経225」が衰えて「TOPIX」が好調
個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第20回:生活道路の「30キロ規制」が各セクターにもたらす意外な影響とは

「売る」から「支え続ける」へ――「プログレスレポート2026」が示す資産運用サービス改革の現在地
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
顧客本位と投信ビジネスの成長を両立させるアクティブファンド活用論
「口座を開く」から「資産形成が根づく」へ――日証協の調査が示す国民皆資産形成への次の一手
日経平均が下落しても「国内株式型」に約5564億円の資金流入、新設の「テック・リーダーズ」や「構造変化日本株」が大型化=26年7月投信概況
【連載】藤原延介のアセマネインサイト㉞
変動の大きい市場環境の中、投信市場への資金流入は過去最高に
【みさき透】資産運用立国プランは残った--内閣官房の新金融戦略、“民権派”からの権力シフトを経て
顧客本位と投信ビジネスの成長を両立させるアクティブファンド活用論
マネックス証券で「日経半導体株」が大きくランクダウン、「オルカン」「WCM」「世界のベスト」を再評価
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第20回:生活道路の「30キロ規制」が各セクターにもたらす意外な影響とは

個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
日経平均が下落しても「国内株式型」に約5564億円の資金流入、新設の「テック・リーダーズ」や「構造変化日本株」が大型化=26年7月投信概況
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
「口座を開く」から「資産形成が根づく」へ――日証協の調査が示す国民皆資産形成への次の一手
SBI証券の売れ筋は「S&P500」や「NASDAQ100」が復調、国内株では「日経225」が衰えて「TOPIX」が好調
「売る」から「支え続ける」へ――「プログレスレポート2026」が示す資産運用サービス改革の現在地
【連載】藤原延介のアセマネインサイト㉞
変動の大きい市場環境の中、投信市場への資金流入は過去最高に
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
「支店長! お客さまとの雑談が大切とおっしゃいますが、何を話していいかわかりません。時間もありません!」
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第20回:生活道路の「30キロ規制」が各セクターにもたらす意外な影響とは

個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
2026年3月期の地銀・第二地銀「預り資産取扱い動向」を読み解く
「売る」から「支え続ける」へ――「プログレスレポート2026」が示す資産運用サービス改革の現在地
顧客本位と投信ビジネスの成長を両立させるアクティブファンド活用論
広島銀行の売れ筋で「ポラリス」と「世界経済インデックス」が逆転、米国株は「S&P500」より「メジャー・リーダー」
「事業者支援で銀行は儲かるのか?」に対する答えは……新プログレスレポートに見る金融庁の“経産省化現象”
GPIFの国内投資を国富の拡大につなげるには――「金利のある世界」で問い直す年金運用
ランキングをもっと見る
finasee Pro(フィナシープロ) | 法人契約プランのご案内
  • 著者・識者一覧
  • 本サイトについて
  • 個人情報の取扱いについて
  • 当社ウェブサイトのご利用にあたって
  • 運営会社
  • 個人情報保護方針
  • アクセスデータの取扱い
  • 特定商取引に関する法律に基づく表示
  • お問い合わせ
  • 資料請求
© 2026 finasee Pro
有料会員限定機能です
有料会員登録はこちら
会員登録がお済みの方ログイン
有料プランの詳細はこちら