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みずほ銀行で「IGO」が人気ファンドとして定着、キャピタル社が運用するアクティブファンドがランクアップ

2026年7月 みずほ銀行 投信ランキング

finasee Pro 編集部
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2026.08.20
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みずほ銀行で「IGO」が人気ファンドとして定着、キャピタル社が運用するアクティブファンドがランクアップ

投資信託を選ぶ際、各販売会社が自社のサイトで公開している「売れ筋ランキング」を確認する個人投資家は多い。そのランキングを定点観測して、トレンドを追う連載。今回は、みずほ銀行。

みずほ銀行の投信月間販売額ランキングの2026年7月のトップは前月同様に「One/ティー・ロウ・プライス インフレガード&オポチュニティ・ファンド(モデレートコース(標準))(愛称:IGO)」だった。第2位は前月第4位だった「キャピタル世界株式ファンド」、第3位は前月同様に「One/ティー・ロウ・プライス インフレガード&オポチュニティ・ファンド(オポチュニティコース(積極))(愛称:IGO)」だった。第4位に前月第8位だった「NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/隔月分配型)(愛称:選択の達人)」がジャンプアップし、第5位に前月第6位だった「キャピタル世界株式ファンド年2回決算(分配重視)」が上がった。また、トップ10圏外から「キャピタル・インベストメント・カンパニー・オブ・アメリカICA」が第9位に、「MHAM株式インデックスファンド225」が第10位にランクインした。

投資信託を選ぶ際、各販売会社が自社のサイトで公開している「売れ筋ランキング」を確認する個人投資家は多い。そのランキングを定点観測して、トレンドを追う連載。今回は、みずほ銀行。

みずほ銀行の投信月間販売額ランキングの2026年7月のトップは前月同様に「One/ティー・ロウ・プライス インフレガード&オポチュニティ・ファンド(モデレートコース(標準))(愛称:IGO)」だった。第2位は前月第4位だった「キャピタル世界株式ファンド」、第3位は前月同様に「One/ティー・ロウ・プライス インフレガード&オポチュニティ・ファンド(オポチュニティコース(積極))(愛称:IGO)」だった。第4位に前月第8位だった「NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/隔月分配型)(愛称:選択の達人)」がジャンプアップし、第5位に前月第6位だった「キャピタル世界株式ファンド年2回決算(分配重視)」が上がった。また、トップ10圏外から「キャピタル・インベストメント・カンパニー・オブ・アメリカICA」が第9位に、「MHAM株式インデックスファンド225」が第10位にランクインした。

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