finasee Pro(フィナシープロ)
新規登録
ログイン
新着 人気 特集・連載 リテール&ウェルス 有価証券運用 金融機関経営 ビジネス動画 サーベイレポート

FDと稲盛和夫氏 販売現場に欠かせない「動機、善なりや」の自問 ウェルスリード濵島社長インタビュー

finasee Pro 編集部
finasee Pro 編集部
2023.03.03
会員限定
FDと稲盛和夫氏 販売現場に欠かせない「動機、善なりや」の自問 ウェルスリード濵島社長インタビュー<br />

京セラや第二電電(現KDDI)などを創業し、日本航空を再建した名経営者である稲盛和夫氏が死去してから半年あまりが経った。稲盛氏の経営哲学は中小製造業の経営者にとりわけ強い影響力があるといわれるが、金融のプライベートバンキング(PB)の世界でも稲盛氏の教えを生かしている人物がいる。米国式の資産運用コンサルティングを国内富裕層向けに提供するウェルスリードの濵島成士郎社長だ。

京セラや第二電電(現KDDI)などを創業し、日本航空を再建した名経営者である稲盛和夫氏が死去してから半年あまりが経った。稲盛氏の経営哲学は中小製造業の経営者にとりわけ強い影響力があるといわれるが、金融のプライベートバンキング(PB)の世界でも稲盛氏の教えを生かしている人物がいる。米国式の資産運用コンサルティングを国内富裕層向けに提供するウェルスリードの濵島成士郎社長だ。

続きを読むには…
この記事は会員限定です
会員登録がお済みの方ログイン
ご登録いただくと、オリジナルコンテンツを無料でご覧いただけます。
投資信託販売会社様(無料)はこちら
上記以外の企業様(有料)はこちら
※会員登録は、金融業界(銀行、証券、信金、IFA法人、保険代理店)にお勤めの方を対象にしております。
法人会員とは別に、個人で登録する読者モニター会員を募集しています。 読者モニター会員の登録はこちら
※投資信託の販売に携わる会社にお勤めの方に限定しております。
モニター会員は、投資信託の販売に携わる企業にお勤めで、以下にご協力いただける方を対象としております。
・モニター向けアンケートへの回答
・運用会社ブランドインテグレーション評価調査の回答
・その他各種アンケートへの回答協力
1

関連キーワード

  • #IFA
  • #フィデューシャリー・デューティー

おすすめの記事

IFA法人のパイオニア、GAIAが上場 中桐啓貴社長に聞く 
フィービジネスを日本で定着させるために

finasee Pro 編集部

野村證券の人気ファンドは「半導体」など米国テクノロジー株に回帰、国内株ファンドの人気は失速

finasee Pro 編集部

パフォーマンスは「SOX指数」など日本を含むグローバル半導体株がけん引=2026年4月ファンド収益率上位

finasee Pro 編集部

資金流入額ランキング上位に4月の新設ファンドが2本、「ノムラ・エマージング」と「MS フィジカルAI」 =資金流入額上位20ファンド

finasee Pro 編集部

前月は3倍増の資金流入だった「国内株式」は一転して流出超過、「外国株式」への資金流入が復調=26年4月投信概況

finasee Pro 編集部

ミトス対策作業部会が14日に初会合へ……アクセス権付与を待つことなく、今のうちにできることは?

川辺 和将

著者情報

finasee Pro 編集部
ふぃなしーぷろへんしゅうぶ
「Finasee」の姉妹メディア「Finasee PRO」は、銀行や証券会社といった金融機関でリテールビジネスに携わるプロフェッショナルに向けたオンライン・コミュニティメディアです。金融行政をめぐる最新動向をはじめ、金融機関のプロフェッショナルにとって役立つ多様なコンテンツを日々配信。投資家の皆さんにも有益な記事を選りすぐり、「Finasee」にも配信中です。
続きを読む
この著者の記事一覧はこちら

アクセスランキング

24時間
週間
月間
新刊『海外投資家はなぜ、日本に投資するのか』の著者に聞く、日本株のさらなる可能性
ワイズマン廣田綾子氏
「貯蓄から投資、その先へ」の「先」とは?日証協設置の新組織と直接金融の逆襲
【金融風土記】地元愛「日本一」、愛知の金融動向を深掘りする
「ゴールベース資産管理」の実践を通じストックビジネスへの転換を加速させていく case of 足利銀行
初期がん発覚公表の日証協会長が「治療は私の一里塚」とメッセージ、高市政権への“期待”も
さりげないにも程がある!見落としがちな最近の金融庁重要資料3選
総合証券モデルの利点は残し、それ以上の価値を生む「合弁会社設立」から見えてくるグループの覚悟 case of 三井住友フィナンシャルグループ/ SMBC日興証券
「投資信託で長期投資! エッセイ・コンクール」<実務者部門>佳作:窓口で、ほどく【2月13日「NISAの日」記念】
まだ誰も見つけていない“スター候補”企業に投資できる―今、あらためて投資の醍醐味を提示する「クロスオーバー投資」とは
【連載】藤原延介のアセマネインサイト
②物価高で動き始めた個人マネー
さりげないにも程がある!見落としがちな最近の金融庁重要資料3選
資金流入額ランキング上位に4月の新設ファンドが2本、「ノムラ・エマージング」と「MS フィジカルAI」 =資金流入額上位20ファンド
“インプリンティング効果”とこどもNISA--ヒナは最初に見たものを親と思い、ヒトは最初の販社と一生付き合う?

ミトス対策作業部会が14日に初会合へ……アクセス権付与を待つことなく、今のうちにできることは?
こどもNISAと「NISA貧乏」――「投資枠」ではなく「初動率」をいかに上げるか
【連載】藤原延介のアセマネインサイト㉛
1-3月に過去最高の資金流入! 背景にある日本株と金(ゴールド)への強気スタンス
マネックス証券で「オルカン」「S&P500」が復調、日本株ファンドは「ブル型」「ベア型」が交錯
「支店長は投信販売の経験がありませんよね? 契約を取れと簡単に言わないでください!」
【金融風土記】地元愛「日本一」、愛知の金融動向を深掘りする
前月は3倍増の資金流入だった「国内株式」は一転して流出超過、「外国株式」への資金流入が復調=26年4月投信概況
【金融風土記】地元愛「日本一」、愛知の金融動向を深掘りする
解約高止まりのプルデンシャル生命が打ち出した「構造改革」の3つの注目点
「支店長は投信販売の経験がありませんよね? 契約を取れと簡単に言わないでください!」
投資信託の為替ヘッジを“今”見直す理由
さりげないにも程がある!見落としがちな最近の金融庁重要資料3選
こどもNISAと「NISA貧乏」――「投資枠」ではなく「初動率」をいかに上げるか
資金流入額ランキング上位に4月の新設ファンドが2本、「ノムラ・エマージング」と「MS フィジカルAI」 =資金流入額上位20ファンド
【連載】藤原延介のアセマネインサイト㉛
1-3月に過去最高の資金流入! 背景にある日本株と金(ゴールド)への強気スタンス
“インプリンティング効果”とこどもNISA--ヒナは最初に見たものを親と思い、ヒトは最初の販社と一生付き合う?

中国銀行で下落率が比較的大きくなった株式ファンドを選好、地元の「せとうち応援株式ファンド」もランクイン
ランキングをもっと見る
finasee Pro(フィナシープロ) | 法人契約プランのご案内
  • 著者・識者一覧
  • 本サイトについて
  • 個人情報の取扱いについて
  • 当社ウェブサイトのご利用にあたって
  • 運営会社
  • 個人情報保護方針
  • アクセスデータの取扱い
  • 特定商取引に関する法律に基づく表示
  • お問い合わせ
  • 資料請求
© 2026 finasee Pro
有料会員限定機能です
有料会員登録はこちら
会員登録がお済みの方ログイン
有料プランの詳細はこちら