finasee Pro(フィナシープロ)
新規登録
ログイン
新着 人気 特集・連載 リテール&ウェルス 有価証券運用 金融機関経営 ビジネス動画 サーベイレポート

著者・識者

岡本 修
おかもと おさむ
新宿経済研究所 代表社員社長 公認会計士
1998年 慶応義塾大学商学部卒業後、国家公務員採用一種試験(経済職)合格。中央青山監査法人(2000年)、朝日監査法人(現・あずさ監査法人)(2002年)を経て、2006年にみずほ証券入社。9年間、債券営業セクションにて金融機関を中心とするソリューション営業に従事し、2015年に金融商品会計と金融規制に特化したコンサルティング・ファームの合同会社新宿経済研究所を設立、現在に至る。株式会社Stand by C顧問。公認会計士開業登録(2004年)。

執筆・監修記事一覧

2026.09.25 岡本 修

アセット・スワップで有効性検証をあえてやってみたら?

#会計・税制
2026.08.28 岡本 修

「その他有価証券」に許される「売買の頻度」の目安とは?

#会計・税制
2026.07.23 岡本 修

税務上のアモチ・アキュム計算で「損益が歪む」とは?

#会計・税制
2026.06.25 岡本 修

仕組商品のリスクは「複雑かつ複合的」なのか?

#会計・税制
2026.05.26 岡本 修

実務で整理しなければならない仕組商品のリスク・ウェイト

#会計・税制
2026.04.23 岡本 修

「5営業日以内にうっかり売買しちゃった」場合も慌てないで!

#会計・税制
2026.03.23 岡本 修

責任準備金対応債券の指針改正案と減損処理の関係をめぐる誤解

#会計・税制
2026.02.27 岡本 修

アセット・スワップと減損処理

#会計・税制
2026.01.26 岡本 修

運用現場で知っておきたい大口信用供与等規制の「5%ルール」

#会計・税制
2025.12.23 岡本 修

ECL計算方法は解釈の余地が大きすぎないか

#会計・税制
2025.11.28 岡本 修

現状の貸倒引当金の問題点

#会計・税制
2025.10.24 岡本 修

マーケット・リスク相当額の算出を新たに開始した銀行は「?行」だった

#会計・税制
2025.09.25 岡本 修

「満期保有宣言を行えば減損回避可能」という謎のロジック

#会計・税制
2025.08.25 岡本 修

国債に減損処理が必要なのか

#会計・税制
2025.07.23 岡本 修

アセット・スワップの会計:「途中からヘッジ」は認められるのか

#会計・税制
2025.06.25 岡本 修

改めて確認するアセット・スワップ会計の実務

#会計・税制
2025.05.20 岡本 修

未履行のコミットメントに適用するリスク・ウェイトは何%?

#会計・税制
2025.04.21 岡本 修

バーゼルⅢ最終化で振り返る「規制強化」の歴史

#会計・税制
2025.03.25 岡本 修

組合で保有する非上場株式の時価評価容認へ

#会計・税制
2025.02.20 岡本 修

リース会計がもたらす金融機能の低下リスク

#会計・税制
1 2 3
著者・識者一覧はこちら

アクセスランキング

24時間
週間
月間
「国内株式」の資金流入はパッシブTOPIX型がけん引、「国内債券」の「中長期」アクティブに流入増=26年9月投信(アクティブ・パッシブ)
4カ月連続で2兆円超の資金流入を記録、円高進行によって海外資産の評価減で純資産総額は減額=26年9月投信資金フロー
解約高止まりのプルデンシャル生命が打ち出した「構造改革」の3つの注目点
広島銀行の売れ筋で「ポラリス」と「世界経済インデックス」が逆転、米国株は「S&P500」より「メジャー・リーダー」
「家計の見える化」が拓く新たな地平――74項目のデータを実務の叡智に変えるために
米国経済Deep Insight 第19回
変わるウォーシュFRBの市場対話

資金流入額が回復、「国策に売りなし」で国内AI、半導体、防衛などのファンドが人気=26年5月投信概況
みずほ銀行では「未来の世界」がパフォーマンス復調で売れ筋ランクもジャンプアップ
約1.5兆円の大型流入が続き「S&P500」と「オルカン」は流入額で別格、パフォーマンスでは中国株=2月投信概況
福岡銀行で「国内株」人気が浮上して米国テクノロジー株は後退、第7位浮上の「グローバル・ベスト」に火が付くか?
J-FLECの労作「家計見える化報告書」で“先送り”にされた2つの論点
Keyaki Capital、投資アドバイザーを対象としたオルタナティブ投資プラットフォームの提供を開始
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第21回:“106万円の壁”撤廃の影響を受けるセクターとは
みずほ銀行で「キャピタル世界株式」がトップに、想定最終利回り約2.7%の「グローバル債券ファンド」も人気化
4カ月連続で2兆円超の資金流入を記録、円高進行によって海外資産の評価減で純資産総額は減額=26年9月投信資金フロー
「家計の見える化」が拓く新たな地平――74項目のデータを実務の叡智に変えるために
米国経済Deep Insight 第19回
変わるウォーシュFRBの市場対話

楽天証券で「オルカン」盤石の一方で「FANG+」を再評価、「世界のベスト」の順位上昇が示す“インデックス一辺倒”からの揺らぎ
「過去の実績上位」だけに頼らない投資信託の提案アプローチ ~10年間のデータが示すファンド成績の入れ替わりと販売現場で役立つ活用ポイント~
マネックス証券で「日本株4.3倍ブル」が第2位に浮上、「世界のベスト」もジャンプアップ
「支店長!お客さまが迷惑そうなので、電話をしたくありません!」
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第21回:“106万円の壁”撤廃の影響を受けるセクターとは
“霞が関文学”で読み解く金融界② 仕組債販売ルール指針案と「文脈検査の拡張」
【第3回】オルタナティブ資産ファンドは何を見て選ぶのか
上位4ファンドの「オルカン」「S&P500」「世界のベスト」「グロース・オポチュニティ」にそれぞれの事情=2026年8月純流入額トップ20
「過去の実績上位」だけに頼らない投資信託の提案アプローチ ~10年間のデータが示すファンド成績の入れ替わりと販売現場で役立つ活用ポイント~
「攻め」と「守り」の均衡点はどこに?--2026事務年度金融行政方針のポイント解説
「顧客本位」は現場に届いているか――金融庁「令和7年度実績評価書」から考える、次の一歩
【金融風土記】「豊かさと分散」の経済圏――山形の金融動向とは
【有識者対談】“正念場”の保険業界に学ぶ「顧客本位のビジネスモデル」の持続性(前編)
ランキングをもっと見る
finasee Pro(フィナシープロ) | 法人契約プランのご案内
  • 著者・識者一覧
  • 本サイトについて
  • 個人情報の取扱いについて
  • 当社ウェブサイトのご利用にあたって
  • 運営会社
  • 個人情報保護方針
  • アクセスデータの取扱い
  • 特定商取引に関する法律に基づく表示
  • お問い合わせ
  • 資料請求
© 2026 finasee Pro
有料会員限定機能です
有料会員登録はこちら
会員登録がお済みの方ログイン
有料プランの詳細はこちら