finasee Pro(フィナシープロ)
新規登録
ログイン
新着 人気 特集・連載 リテール&ウェルス 有価証券運用 金融機関経営 ビジネス動画 サーベイレポート

リテール&ウェルス

2026.04.21 finasee Pro 編集部

みずほ銀行の販売額上位は引き続きリスク管理重視、リスクテイクは「日本株」や「グロイン」を選好

#投資信託#投信窓販#みずほ銀行
2026.04.20 生井澤 浩

投資信託の為替ヘッジを“今”見直す理由

#投資信託#金融リテラシー
2026.04.20 finasee Pro 編集部

三菱UFJ銀行の売れ筋で「オルカン」「S&P500」を押し下げて「日経225」が一段とランクアップ

#投資信託#投信窓販#三菱UFJフィナンシャル・グループ
2026.04.17 finasee Pro 編集部

三井住友銀行で「円資産ファンド」の評価高まる、下落過程での「225」押し目買いは4月上旬で成果

#投資信託#投信窓販#SMBC
2026.04.17 森脇 ゆき

「支店長は投信販売の経験がありませんよね? 契約を取れと簡単に言わないでください!」

#フィデューシャリー・デューティー#投信窓販
2026.04.16 finasee Pro 編集部

パフォーマンスは株式関連ファンドが大幅マイナス、原油高騰で「シェールガス」関連が希少なプラス=2026年3月ファンド収益率上位

#投資信託
2026.04.16 文月つむぎ

金融経済教育が定着しない本当の理由――後回しにされないための「行動に繋がる接触設計」を考える

#金融リテラシー#J-FLEC
2026.04.15 finasee Pro 編集部

株安局面で「国内株式」に前月比3倍の資金流入、純資産総額は11カ月ぶりの減少=26年3月投信概況

#投資信託
2026.04.14 finasee Pro 編集部

国内株ファンドの資金流入額が急拡大、イラン紛争での下落局面を「押し目買い好機」とみたか? =資金流入額上位20ファンド

#投資信託
2026.04.13 finasee Pro 編集部

野村證券の人気は国内株ファンドにシフトが鮮明、「米国株」アクティブファンドはトップ10から消える

#投資信託#野村證券
2026.04.10 川辺 和将

高市色強まる資産運用立国政策、成長戦略会議内でアセットオーナーに積極的リスクテイクを求める声

#金融庁
2026.04.08 finasee Pro 編集部

SBI証券の売れ筋にみえる米大型ハイテク株相場再来への期待、「FANG+」や「S&P500」の人気復調

#投資信託
2026.04.07 finasee Pro 編集部

マネックス証券で国内株インデックスファンドがランクアップ、「世界のベスト」はタイムリーな情報発信も評価

#投資信託
2026.04.07 Finasee編集部

米国の年金でも浸透する暗号資産 ブロックチェーン技術が投資にもたらす可能性とは?

2026.04.03 川辺 和将

騒動中の就活の末――損保ジャパン社長が396人の新入社員に語ったこと

#保険
2026.04.03 finasee Pro 編集部

楽天証券の売れ筋が不変、株価大幅下落を受けても株式インデックスファンドが上位から動かず

#投資信託#楽天証券
2026.04.03 文月つむぎ

こどもNISAと「NISA貧乏」――「投資枠」ではなく「初動率」をいかに上げるか

#NISA#金融庁
2026.04.02 みさき透

【みさき透】ファイナンシャル・ウェルビーイング企業の支援で運用立国の高度化を、今夏の「新金融戦略」に向け議連で検討も

#金融庁
2026.04.01 藤原 延介

【連載】藤原延介のアセマネインサイト㉚
米国株からグローバル株へ資金シフトと欧州株ファンドへの期待

#米国投信#ミューチュアルファンド#ETF
2026.04.01 末山 仁

【プロが解説】「アンソロピック・ショック」とは?AIがSaaSを使う側に回り、揺らぐ課金モデル

#運用会社
6 7 8

アクセスランキング

24時間
週間
月間
「支店長! 今の時代、対面の営業はネット取引ができないお客さまのためにあるのですよね? であれば、いずれこの仕事はなくなりますよね?」
中国銀行で「パワーテクノロジー株式」が大きく後退し、「世界のベスト」や「日経225」が浮上
個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
テクノロジー関連の成長とテーマ型ファンドへ投資する際の注意点
販売現場の不祥事を誰が止めるのか――保険代理店・IFAの監督に必要な「多層管理」
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
金融庁のバージョンアップ宣言に見る‟攻め”と‟守り”のレトリック
みずほ銀行で「IGO」が人気ファンドとして定着、キャピタル社が運用するアクティブファンドがランクアップ
三井住友銀行で一番人気の「日経225」は株安局面でも人気継続、「ゴールド」も復調気配
上位ファンドで「オルカン」への集中度が高まる、国内株に強気=2026年7純流入額トップ20
野村證券で「半導体」や「宇宙」などがランクダウン、安定資金流入の「のむラップ・ファンド」の上昇目立つ
上位ファンドで「オルカン」への集中度が高まる、国内株に強気=2026年7純流入額トップ20
テクノロジー関連の成長とテーマ型ファンドへ投資する際の注意点
三井住友銀行で一番人気の「日経225」は株安局面でも人気継続、「ゴールド」も復調気配
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
三菱UFJ銀行で「日経225」人気が継続するものの「S&P500」はランク外寸前、大幅下落の「日経半導体株」は?
販売現場の不祥事を誰が止めるのか――保険代理店・IFAの監督に必要な「多層管理」
マネックス証券で「日経半導体株」が大きくランクダウン、「オルカン」「WCM」「世界のベスト」を再評価
個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第20回:生活道路の「30キロ規制」が各セクターにもたらす意外な影響とは

【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第20回:生活道路の「30キロ規制」が各セクターにもたらす意外な影響とは

個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
「売る」から「支え続ける」へ――「プログレスレポート2026」が示す資産運用サービス改革の現在地
顧客本位と投信ビジネスの成長を両立させるアクティブファンド活用論
広島銀行の売れ筋で「ポラリス」と「世界経済インデックス」が逆転、米国株は「S&P500」より「メジャー・リーダー」
2026年3月期の地銀・第二地銀「預り資産取扱い動向」を読み解く
マネックス証券で「日経半導体株」が大きくランクダウン、「オルカン」「WCM」「世界のベスト」を再評価
GPIFの国内投資を国富の拡大につなげるには――「金利のある世界」で問い直す年金運用
【みさき透】資産運用立国プランは残った--内閣官房の新金融戦略、“民権派”からの権力シフトを経て
ランキングをもっと見る
finasee Pro(フィナシープロ) | 法人契約プランのご案内
  • 著者・識者一覧
  • 本サイトについて
  • 個人情報の取扱いについて
  • 当社ウェブサイトのご利用にあたって
  • 運営会社
  • 個人情報保護方針
  • アクセスデータの取扱い
  • 特定商取引に関する法律に基づく表示
  • お問い合わせ
  • 資料請求
© 2026 finasee Pro
有料会員限定機能です
有料会員登録はこちら
会員登録がお済みの方ログイン
有料プランの詳細はこちら