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著者・識者

Bird eye
日系、米系の企業で長年、資産運用業務に従事。投資顧問、投信、PB、企業年金の業務企画から顧客アドバイスまで広く経験。CFA等を通じ海外事情のアップデートにも努める。これらを活かし、日本の資産運用を横断的に「鳥瞰」するのがライフワーク。

執筆・監修記事一覧

2025.02.17 Bird eye

ゴールド(金)投資は買いかぶられている⁈

#オルタナティブ
2024.08.30 Bird eye

荒ぶる市場に新NISA投資家はどう向き合うべきか?【後編】
わが秘策の改善余地を考える

2024.08.29 Bird eye

荒ぶる市場に新NISA投資家はどう向き合うべきか?【前編】
新NISA口座をマイナス最大2%に抑えた秘策

2024.07.30 Bird eye

通貨ヘッジ戦略再考(後編) ヘッジは外債と外国株の両方に

#マーケット情報
2024.07.29 Bird eye

通貨ヘッジ戦略再考(前編) 単にヘッジを外せばいいのか?

#マーケット情報
2024.06.07 Bird eye

アセマネ業界のベテランが新NISAに「参戦」⑥
個人投資家向け運用の『理想像』に近づくために

#NISA#株式#債券
2024.06.05 Bird eye

アセマネ業界のベテランが新NISAに「参戦」⑤
定額積立なら年次?それとも月次?

#NISA#株式#債券
2024.06.03 Bird eye

アセマネ業界のベテランが新NISAに「参戦」④
データで検証!「秘策」3戦略の全世界株式との分散効果は?

#NISA#株式#債券
2024.05.31 Bird eye

アセマネ業界のベテランが新NISAに「参戦」③
「シニアは債券比率を増やすべき」は常に正しいか?

#NISA#株式#債券
2024.05.29 Bird eye

アセマネ業界のベテランが新NISAに「参戦」②
「秘策」は、トレンドも年齢も超えるのか?

#NISA#株式#債券
2024.05.27 Bird eye

アセマネ業界のベテランが新NISAに「参戦」① 
選んだファンドはこの3つ。株式はS&P500ではなく全世界株インデックス!その理由とは?

#NISA#株式#債券
2023.12.26 Bird eye

アセットマネジメント鵜の目鷹の目 第1回 機関投資家向け運用と比較した個人投資家向け運用の「理想像」

#公募投信#インデックス運用#アクティブ運用
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販売現場の不祥事を誰が止めるのか――保険代理店・IFAの監督に必要な「多層管理」
マネックス証券で「日経半導体株」が大きくランクダウン、「オルカン」「WCM」「世界のベスト」を再評価
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
「口座を開く」から「資産形成が根づく」へ――日証協の調査が示す国民皆資産形成への次の一手
個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
日経平均が下落しても「国内株式型」に約5564億円の資金流入、新設の「テック・リーダーズ」や「構造変化日本株」が大型化=26年7月投信概況
上位ファンドで「オルカン」への集中度が高まる、国内株に強気=2026年7純流入額トップ20
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第20回:生活道路の「30キロ規制」が各セクターにもたらす意外な影響とは

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佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第20回:生活道路の「30キロ規制」が各セクターにもたらす意外な影響とは

国内株式のアクティブ「大型」に純流入急拡大、アクティブ「米国株式」は11カ月連続で純流出=26年7月投信概況(アクティブ・パッシブ)
個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
AI集中相場の先に何が待つ? MFSインベストメント・マネジメントマロニーCEOに聞くアクティブ運用の“復権”と債券・日本株の投資機会
顧客本位と投信ビジネスの成長を両立させるアクティブファンド活用論
「口座を開く」から「資産形成が根づく」へ――日証協の調査が示す国民皆資産形成への次の一手
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第20回:生活道路の「30キロ規制」が各セクターにもたらす意外な影響とは

個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
「売る」から「支え続ける」へ――「プログレスレポート2026」が示す資産運用サービス改革の現在地
顧客本位と投信ビジネスの成長を両立させるアクティブファンド活用論
2026年3月期の地銀・第二地銀「預り資産取扱い動向」を読み解く
広島銀行の売れ筋で「ポラリス」と「世界経済インデックス」が逆転、米国株は「S&P500」より「メジャー・リーダー」
「支店長! お客さまとの雑談が大切とおっしゃいますが、何を話していいかわかりません。時間もありません!」
「事業者支援で銀行は儲かるのか?」に対する答えは……新プログレスレポートに見る金融庁の“経産省化現象”
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