finasee Pro(フィナシープロ)
新規登録
ログイン
新着 人気 特集・連載 リテール&ウェルス 有価証券運用 金融機関経営 ビジネス動画 サーベイレポート

【動画】米国の大手証券が直面する袋小路 「イノベーションのジレンマ」で読み解く

米国金融機関定点ウォッチ 準備体操編③ 米国大手証券の現状・その2

finasee Pro 編集部
finasee Pro 編集部
2023.06.09
会員限定
【動画】米国の大手証券が直面する袋小路 「イノベーションのジレンマ」で読み解く<br />

動画の新シリーズ「米国金融機関定点ウォッチ」。3日連続でお届けする「準備体操編」の最後となる今回は、米国大手証券の行き詰まりと打開策を、「イノベーションのジレンマ」と呼ばれる著名な経営理論を手がかりに分析します。

日本でもネット証券が台頭し、老舗の大手証券はその地位を脅かされているともいわれます。「イノベーションのジレンマ」から、苦境に立たされている国内大手が活路を見出すためのヒントを引き出します。

 

動画

 

▼出演

沼田優子(ぬまた・ゆうこ)氏

東京大学経済学部卒業後、野村総合研究所入社。NRIアメリカ、野村資本市場研究所、野村證券、明治大学 国際日本学部、帝京平成大学 人文社会学部を経て2023年4月より現職。日米の金融機関経営・資本市場について研究。

 

動画の新シリーズ「米国金融機関定点ウォッチ」。3日連続でお届けする「準備体操編」の最後となる今回は、米国大手証券の行き詰まりと打開策を、「イノベーションのジレンマ」と呼ばれる著名な経営理論を手がかりに分析します。

続きを読むには…
この記事は会員限定です
会員登録がお済みの方ログイン
ご登録いただくと、オリジナルコンテンツを無料でご覧いただけます。
投資信託販売会社様(無料)はこちら
上記以外の企業様(有料)はこちら
※会員登録は、金融業界(銀行、証券、信金、IFA法人、保険代理店)にお勤めの方を対象にしております。
1

関連キーワード

  • #セミナーアーカイブ
  • #証券

おすすめの記事

「その他有価証券」に許される「売買の頻度」の目安とは?

岡本 修

ゆうちょ銀・郵便局の売れ筋で債券ファンド「ますますグロタ」がジャンプアップ、「NASDAQ100」は3ランクダウン

finasee Pro 編集部

SBI証券の売れ筋は国内株「4.3ブル」に脚光、アクティブファンドの「WCM」や「世界のベスト」にも見直し

finasee Pro 編集部

常陽銀行の売れ筋で「日経225ノーロード」がトップを堅持、「ロボティクス」がジャンプアップ

finasee Pro 編集部

福岡銀行で「国内株」人気が浮上して米国テクノロジー株は後退、第7位浮上の「グローバル・ベスト」に火が付くか?

finasee Pro 編集部

著者情報

finasee Pro 編集部
ふぃなしーぷろへんしゅうぶ
「Finasee」の姉妹メディア「Finasee PRO」は、銀行や証券会社といった金融機関でリテールビジネスに携わるプロフェッショナルに向けたオンライン・コミュニティメディアです。金融行政をめぐる最新動向をはじめ、金融機関のプロフェッショナルにとって役立つ多様なコンテンツを日々配信。投資家の皆さんにも有益な記事を選りすぐり、「Finasee」にも配信中です。
続きを読む
この著者の記事一覧はこちら

アクセスランキング

24時間
週間
月間
「その他有価証券」に許される「売買の頻度」の目安とは?
ゆうちょ銀・郵便局の売れ筋で債券ファンド「ますますグロタ」がジャンプアップ、「NASDAQ100」は3ランクダウン
顧客本位と投信ビジネスの成長を両立させるアクティブファンド活用論
テクノロジー関連の成長とテーマ型ファンドへ投資する際の注意点
SBI証券の売れ筋は国内株「4.3ブル」に脚光、アクティブファンドの「WCM」や「世界のベスト」にも見直し
野村證券で「半導体」や「宇宙」などがランクダウン、安定資金流入の「のむラップ・ファンド」の上昇目立つ
「支店長! 今の時代、対面の営業はネット取引ができないお客さまのためにあるのですよね? であれば、いずれこの仕事はなくなりますよね?」
野村證券で売れ筋になった新ファンド「野村ブラックロック世界優良企業厳選ファンド」は新たなスターになるのか?
インデックスファンド2強は「S&P500」と「日経225」、三菱UFJMS証券の売れ筋にみる魅力的なアクティブとは?
第13回 木材利用を促す建築基準法改正は、どのセクターにどんな効果を与えるか
「支店長! 今の時代、対面の営業はネット取引ができないお客さまのためにあるのですよね? であれば、いずれこの仕事はなくなりますよね?」
ゆうちょ銀・郵便局の売れ筋で債券ファンド「ますますグロタ」がジャンプアップ、「NASDAQ100」は3ランクダウン
SBI証券の売れ筋は国内株「4.3ブル」に脚光、アクティブファンドの「WCM」や「世界のベスト」にも見直し
福岡銀行で「国内株」人気が浮上して米国テクノロジー株は後退、第7位浮上の「グローバル・ベスト」に火が付くか?
常陽銀行の売れ筋で「日経225ノーロード」がトップを堅持、「ロボティクス」がジャンプアップ
テクノロジー関連の成長とテーマ型ファンドへ投資する際の注意点
中国銀行で「パワーテクノロジー株式」が大きく後退し、「世界のベスト」や「日経225」が浮上
みずほ銀行で「IGO」が人気ファンドとして定着、キャピタル社が運用するアクティブファンドがランクアップ
顧客本位と投信ビジネスの成長を両立させるアクティブファンド活用論
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第20回:生活道路の「30キロ規制」が各セクターにもたらす意外な影響とは

個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
顧客本位と投信ビジネスの成長を両立させるアクティブファンド活用論
「支店長! 今の時代、対面の営業はネット取引ができないお客さまのためにあるのですよね? であれば、いずれこの仕事はなくなりますよね?」
「売る」から「支え続ける」へ――「プログレスレポート2026」が示す資産運用サービス改革の現在地
マネックス証券で「日経半導体株」が大きくランクダウン、「オルカン」「WCM」「世界のベスト」を再評価
野村證券で「半導体」や「宇宙」などがランクダウン、安定資金流入の「のむラップ・ファンド」の上昇目立つ
テクノロジー関連の成長とテーマ型ファンドへ投資する際の注意点
2026年3月期の地銀・第二地銀「預り資産取扱い動向」を読み解く
ランキングをもっと見る
finasee Pro(フィナシープロ) | 法人契約プランのご案内
  • 著者・識者一覧
  • 本サイトについて
  • 個人情報の取扱いについて
  • 当社ウェブサイトのご利用にあたって
  • 運営会社
  • 個人情報保護方針
  • アクセスデータの取扱い
  • 特定商取引に関する法律に基づく表示
  • お問い合わせ
  • 資料請求
© 2026 finasee Pro
有料会員限定機能です
有料会員登録はこちら
会員登録がお済みの方ログイン
有料プランの詳細はこちら