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りそな銀行 人気ファンドランキング トップ10(2022年11月)

山下 耕太郎
山下 耕太郎
金融ライター/証券外務員1種
2022.12.24
無料

ここに注目:「アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型」が4位にランクイン

「アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型」が4位にランクインしている。同ファンドは、マイクロソフトやアマゾン・ドット・コムなど米国の成長株に投資するアクティブファンドである。同ファンドの11月末時点における純資産残高は1兆7,803億円で、国内公募追加型株式投資信託(ETF除く)の中で最大だが、2位の「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」の1兆6301.54億円との差は縮まってきている。12月以降も純資産残高トップの座をキープできるかどうかに注目している。

■アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型
基準価額 9,989円
信託報酬 1.727%(年率・税込)
純資産残高 1兆7,803億円

<騰落率>
1カ月 -5.0%
3カ月 -2.3%
6カ月  2.8%
1年    -9.9%

※11月末時点

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騒動中の就活の末――損保ジャパン社長が396人の新入社員に語ったこと

川辺 和将

著者情報

山下 耕太郎
やました こうたろう
金融ライター/証券外務員1種
一橋大学経済学部卒業後、証券会社でマーケットアナリスト・先物ディーラーを経て個人投資家・金融ライターに転身。投資歴20年以上。現在は金融ライターをしながら、現物株・先物・FX・CFDなど幅広い商品で運用を行う。ツイッター@yanta2011
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