finasee Pro(フィナシープロ)
新規登録
ログイン
新着 人気 特集・連載 リテール&ウェルス 有価証券運用 金融機関経営 ビジネス動画 サーベイレポート

【動画】新シリーズ 米国の証券ビジネスに学ぶ、資産所得倍増への道 明治大・沼田優子氏が解説!

米国金融機関定点ウォッチ 準備体操編① 米国金融機関分析の意義

finasee Pro 編集部
finasee Pro 編集部
2023.06.07
会員限定
【動画】新シリーズ 米国の証券ビジネスに学ぶ、資産所得倍増への道 明治大・沼田優子氏が解説!

新しいNISA制度のスタートまで残すところ半年となり、いよいよ日本でも「貯蓄から投資へ」の流れが加速するとの期待が高まっています。政府が掲げる「資産所得倍増」の実現に向け、投資に対する国民の意識だけでなく、投資商品を扱う国内金融機関のビジネスモデルも変革を迫られています。

動画の新シリーズ「米国金融機関定点ウォッチ」では、米国の証券ビジネスの先進事例を、沼田優子氏(明治大学専門職大学院グローバル・ビジネス研究科専任教授)が分かりやすく解説してまいります。世界随一の投資大国である米国の動向は、日本の金融機関にとっても大いに参考になると沼田氏は述べます。

本シリーズでは手始めに「準備体操編」と題する概論を3日連続でお届けします。その後は不定期で、米国の事例について金融機関ごとに分析していきます。

準備体操編の初回は、対面サービスと非対面サービスの棲み分けが進む米国の社会的背景についてです。

新しいNISA制度のスタートまで残すところ半年となり、いよいよ日本でも「貯蓄から投資へ」の流れが加速するとの期待が高まっています。政府が掲げる「資産所得倍増」の実現に向け、投資に対する国民の意識だけでなく、投資商品を扱う国内金融機関のビジネスモデルも変革を迫られています。

動画の新シリーズ「米国金融機関定点ウォッチ」では、米国の証券ビジネスの先進事例を、沼田優子氏(明治大学専門職大学院グローバル・ビジネス研究科専任教授)が分かりやすく解説してまいります。世界随一の投資大国である米国の動向は、日本の金融機関にとっても大いに参考になると沼田氏は述べます。

本シリーズでは手始めに「準備体操編」と題する概論を3日連続でお届けします。その後は不定期で、米国の事例について金融機関ごとに分析していきます。

準備体操編の初回は、対面サービスと非対面サービスの棲み分けが進む米国の社会的背景についてです。

続きを読むには…
この記事は会員限定です
会員登録がお済みの方ログイン
ご登録いただくと、オリジナルコンテンツを無料でご覧いただけます。
投資信託販売会社様(無料)はこちら
上記以外の企業様(有料)はこちら
※会員登録は、金融業界(銀行、証券、信金、IFA法人、保険代理店)にお勤めの方を対象にしております。
法人会員とは別に、個人で登録する読者モニター会員を募集しています。 読者モニター会員の登録はこちら
※投資信託の販売に携わる会社にお勤めの方に限定しております。
モニター会員は、投資信託の販売に携わる企業にお勤めで、以下にご協力いただける方を対象としております。
・モニター向けアンケートへの回答
・運用会社ブランドインテグレーション評価調査の回答
・その他各種アンケートへの回答協力
1

関連キーワード

  • #セミナーアーカイブ
  • #証券

おすすめの記事

金商法改正案を提出、暗号資産ビジネス拡大に向けて考えたい「セキュリティコスト」の話

川辺 和将

福岡銀行で「日本株」への評価が高まる、「配当フォーカス」「自由演技」に続いて「厳選投資」もランクイン

finasee Pro 編集部

データが映すインデックス時代のアクティブ再考ーー「安さ」だけでは、人は持ち続けない

文月つむぎ

中国銀行で下落率が比較的大きくなった株式ファンドを選好、地元の「せとうち応援株式ファンド」もランクイン

finasee Pro 編集部

「5営業日以内にうっかり売買しちゃった」場合も慌てないで!

岡本 修

著者情報

finasee Pro 編集部
ふぃなしーぷろへんしゅうぶ
「Finasee」の姉妹メディア「Finasee PRO」は、銀行や証券会社といった金融機関でリテールビジネスに携わるプロフェッショナルに向けたオンライン・コミュニティメディアです。金融行政をめぐる最新動向をはじめ、金融機関のプロフェッショナルにとって役立つ多様なコンテンツを日々配信。投資家の皆さんにも有益な記事を選りすぐり、「Finasee」にも配信中です。
続きを読む
この著者の記事一覧はこちら

アクセスランキング

24時間
週間
月間
中国銀行で下落率が比較的大きくなった株式ファンドを選好、地元の「せとうち応援株式ファンド」もランクイン
「5営業日以内にうっかり売買しちゃった」場合も慌てないで!
「支店長は投信販売の経験がありませんよね? 契約を取れと簡単に言わないでください!」
「貯蓄から投資、その先へ」の「先」とは?日証協設置の新組織と直接金融の逆襲
SBI証券の売れ筋で「SBI・V・S&P500」「ゴールド」「FANG+」を押しのけて「日本株4.3ブル」が人気
【米モーニングスター創業者マンスエト氏インタビュー】 「モーニングスター=投信情報会社」のイメージを払拭する
騒動中の就活の末――損保ジャパン社長が396人の新入社員に語ったこと
【連載】金融史観~金融史が語る資産形成の未来~
  ②資産運用の歴史は富裕層の歴史でもあった
「支店長! 正直なところ顧客本位と顧客満足の違いが分かりません」
投資信託の為替ヘッジを“今”見直す理由
「支店長は投信販売の経験がありませんよね? 契約を取れと簡単に言わないでください!」
投資信託の為替ヘッジを“今”見直す理由
中国銀行で下落率が比較的大きくなった株式ファンドを選好、地元の「せとうち応援株式ファンド」もランクイン
みずほ銀行の販売額上位は引き続きリスク管理重視、リスクテイクは「日本株」や「グロイン」を選好
SBI証券の売れ筋で「SBI・V・S&P500」「ゴールド」「FANG+」を押しのけて「日本株4.3ブル」が人気
騒動中の就活の末――損保ジャパン社長が396人の新入社員に語ったこと
金融経済教育が定着しない本当の理由――後回しにされないための「行動に繋がる接触設計」を考える
「貯蓄から投資、その先へ」の「先」とは?日証協設置の新組織と直接金融の逆襲
三井住友銀行で「円資産ファンド」の評価高まる、下落過程での「225」押し目買いは4月上旬で成果
「5営業日以内にうっかり売買しちゃった」場合も慌てないで!
騒動中の就活の末――損保ジャパン社長が396人の新入社員に語ったこと
「支店長は投信販売の経験がありませんよね? 契約を取れと簡単に言わないでください!」
こどもNISAと「NISA貧乏」――「投資枠」ではなく「初動率」をいかに上げるか
事業会社から最も評価が高い運用会社はどこか?Extel社の調査結果に見る日本市場の「360度評価」
【みさき透】ファイナンシャル・ウェルビーイング企業の支援で運用立国の高度化を、今夏の「新金融戦略」に向け議連で検討も
投資信託の為替ヘッジを“今”見直す理由
SBI証券で売れ筋上位は変わらず、イラン紛争の長期化懸念でアクティブファンドにも出番
長期金利の急上昇が話題になった日本国債発行体である財務省国債企画課は市場をどう見ているのか【前編】
「支店長! お客さまから商品選びを丸投げされてしまいます!」
野村證券の人気は国内株ファンドにシフトが鮮明、「米国株」アクティブファンドはトップ10から消える
ランキングをもっと見る
finasee Pro(フィナシープロ) | 法人契約プランのご案内
  • 著者・識者一覧
  • 本サイトについて
  • 個人情報の取扱いについて
  • 当社ウェブサイトのご利用にあたって
  • 運営会社
  • 個人情報保護方針
  • アクセスデータの取扱い
  • 特定商取引に関する法律に基づく表示
  • お問い合わせ
  • 資料請求
© 2026 finasee Pro
有料会員限定機能です
有料会員登録はこちら
会員登録がお済みの方ログイン
有料プランの詳細はこちら