finasee Pro(フィナシープロ)
新規登録
ログイン
新着 人気 特集・連載 リテール&ウェルス 有価証券運用 金融機関経営 ビジネス動画 サーベイレポート

【動画】資産運用ニーズが増す今、なぜファイナンシャルプランニングなのか

finasee Pro 編集部
finasee Pro 編集部
2022.10.02
会員限定
【動画】資産運用ニーズが増す今、なぜファイナンシャルプランニングなのか

※この記事は、2022年9月に実施したセミナー【資産運用ニーズが増す今、なぜファイナンシャルプランニングなのか】をアーカイブ化したものです。

保険の相談が来ても売らない。資産運用の相談が来ても売らない・・・。
一にファイナンシャルプランニング、二にファイナンシャルプランニング、三四がなくて五にファイナンシャルプランニングを重視して金融商品仲介業を2018年に登録。本格的な稼働からわずか3年程度で、月間5,600万円まで投信積立設定額(2022年8月現在)を伸ばして注目を集めています。

このセミナーでは、同社の成長を支える経営理念について詳しく伺います。

※この記事は、2022年9月に実施したセミナー【資産運用ニーズが増す今、なぜファイナンシャルプランニングなのか】をアーカイブ化したものです。

保険の相談が来ても売らない。資産運用の相談が来ても売らない・・・。
一にファイナンシャルプランニング、二にファイナンシャルプランニング、三四がなくて五にファイナンシャルプランニングを重視して金融商品仲介業を2018年に登録。本格的な稼働からわずか3年程度で、月間5,600万円まで投信積立設定額(2022年8月現在)を伸ばして注目を集めています。

このセミナーでは、同社の成長を支える経営理念について詳しく伺います。

続きを読むには…
この記事は会員限定です
会員登録がお済みの方ログイン
ご登録いただくと、オリジナルコンテンツを無料でご覧いただけます。
投資信託販売会社様(無料)はこちら
上記以外の企業様(有料)はこちら
※会員登録は、金融業界(銀行、証券、信金、IFA法人、保険代理店)にお勤めの方を対象にしております。
1

関連キーワード

  • #セミナーアーカイブ
  • #金融リテラシー

おすすめの記事

ゆうちょ銀・郵便局の売れ筋で債券ファンド「ますますグロタ」がジャンプアップ、「NASDAQ100」は3ランクダウン

finasee Pro 編集部

SBI証券の売れ筋は国内株「4.3ブル」に脚光、アクティブファンドの「WCM」や「世界のベスト」にも見直し

finasee Pro 編集部

常陽銀行の売れ筋で「日経225ノーロード」がトップを堅持、「ロボティクス」がジャンプアップ

finasee Pro 編集部

福岡銀行で「国内株」人気が浮上して米国テクノロジー株は後退、第7位浮上の「グローバル・ベスト」に火が付くか?

finasee Pro 編集部

中国銀行で「パワーテクノロジー株式」が大きく後退し、「世界のベスト」や「日経225」が浮上

finasee Pro 編集部

著者情報

finasee Pro 編集部
ふぃなしーぷろへんしゅうぶ
「Finasee」の姉妹メディア「Finasee PRO」は、銀行や証券会社といった金融機関でリテールビジネスに携わるプロフェッショナルに向けたオンライン・コミュニティメディアです。金融行政をめぐる最新動向をはじめ、金融機関のプロフェッショナルにとって役立つ多様なコンテンツを日々配信。投資家の皆さんにも有益な記事を選りすぐり、「Finasee」にも配信中です。
続きを読む
この著者の記事一覧はこちら

アクセスランキング

24時間
週間
月間
ゆうちょ銀・郵便局の売れ筋で債券ファンド「ますますグロタ」がジャンプアップ、「NASDAQ100」は3ランクダウン
顧客本位と投信ビジネスの成長を両立させるアクティブファンド活用論
テクノロジー関連の成長とテーマ型ファンドへ投資する際の注意点
「支店長! 今の時代、対面の営業はネット取引ができないお客さまのためにあるのですよね? であれば、いずれこの仕事はなくなりますよね?」
SBI証券の売れ筋は国内株「4.3ブル」に脚光、アクティブファンドの「WCM」や「世界のベスト」にも見直し
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
販売現場の不祥事を誰が止めるのか――保険代理店・IFAの監督に必要な「多層管理」
野村證券で「半導体」や「宇宙」などがランクダウン、安定資金流入の「のむラップ・ファンド」の上昇目立つ
回転売買とは決別―いちよし証券が20年超かけて築き上げた「健全な財務」と「顧客の納得感」両立の秘訣は何か
第13回 木材利用を促す建築基準法改正は、どのセクターにどんな効果を与えるか
「支店長! 今の時代、対面の営業はネット取引ができないお客さまのためにあるのですよね? であれば、いずれこの仕事はなくなりますよね?」
ゆうちょ銀・郵便局の売れ筋で債券ファンド「ますますグロタ」がジャンプアップ、「NASDAQ100」は3ランクダウン
SBI証券の売れ筋は国内株「4.3ブル」に脚光、アクティブファンドの「WCM」や「世界のベスト」にも見直し
福岡銀行で「国内株」人気が浮上して米国テクノロジー株は後退、第7位浮上の「グローバル・ベスト」に火が付くか?
常陽銀行の売れ筋で「日経225ノーロード」がトップを堅持、「ロボティクス」がジャンプアップ
テクノロジー関連の成長とテーマ型ファンドへ投資する際の注意点
中国銀行で「パワーテクノロジー株式」が大きく後退し、「世界のベスト」や「日経225」が浮上
みずほ銀行で「IGO」が人気ファンドとして定着、キャピタル社が運用するアクティブファンドがランクアップ
顧客本位と投信ビジネスの成長を両立させるアクティブファンド活用論
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第20回:生活道路の「30キロ規制」が各セクターにもたらす意外な影響とは

個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
顧客本位と投信ビジネスの成長を両立させるアクティブファンド活用論
「支店長! 今の時代、対面の営業はネット取引ができないお客さまのためにあるのですよね? であれば、いずれこの仕事はなくなりますよね?」
「売る」から「支え続ける」へ――「プログレスレポート2026」が示す資産運用サービス改革の現在地
マネックス証券で「日経半導体株」が大きくランクダウン、「オルカン」「WCM」「世界のベスト」を再評価
野村證券で「半導体」や「宇宙」などがランクダウン、安定資金流入の「のむラップ・ファンド」の上昇目立つ
テクノロジー関連の成長とテーマ型ファンドへ投資する際の注意点
2026年3月期の地銀・第二地銀「預り資産取扱い動向」を読み解く
ランキングをもっと見る
finasee Pro(フィナシープロ) | 法人契約プランのご案内
  • 著者・識者一覧
  • 本サイトについて
  • 個人情報の取扱いについて
  • 当社ウェブサイトのご利用にあたって
  • 運営会社
  • 個人情報保護方針
  • アクセスデータの取扱い
  • 特定商取引に関する法律に基づく表示
  • お問い合わせ
  • 資料請求
© 2026 finasee Pro
有料会員限定機能です
有料会員登録はこちら
会員登録がお済みの方ログイン
有料プランの詳細はこちら