finasee Pro(フィナシープロ)
新規登録
ログイン
新着 人気 特集・連載 リテール&ウェルス 有価証券運用 金融機関経営 ビジネス動画 サーベイレポート

【投資信託 国内株式型】資金流入額・リターン・純資産残高ランキング トップ10ファンド(2022年10月)

Finasee編集部
Finasee編集部
2022.11.27
無料

10月の純資産残高1位は「ひふみプラス」(4,713.51億円)

国内株式型ファンドの10月純資産残高1位は、「ひふみプラス」だった。同ファンドは「日本を根っこから元気にする」をコンセプトに、主に日本の成長企業に投資するアクティブファンドで、10月末時点における組入上位銘柄は、以下の通り。

1.東京海上ホールディングス 2.28%
2.日本電信電話 1.91%
3.味の素 1.61%
4.インターネットイニシアティブ 1.50%
5.GMOペイメントゲートウェイ 1.49%

10月は+3.83%だったが、1年騰落率は-14.12%とマイナスになっている。今後も純資産残高を増やしていくかどうかに注目だ。

■ひふみプラス
基準価額 45,283円
信託報酬 1.078%(年率・税込)
純資産残高 4,713.51億円
<騰落率>
1カ月  3.83%
3カ月  1.47%
6カ月  1.07%
1年   -14.12%
※10月末時点

続きを読むには…
この記事は会員限定です
会員登録がお済みの方ログイン
ご登録いただくと、オリジナルコンテンツを無料でご覧いただけます。
投資信託販売会社様(無料)はこちら
上記以外の企業様(有料)はこちら
※会員登録は、金融業界(銀行、証券、信金、IFA法人、保険代理店)にお勤めの方を対象にしております。
法人会員とは別に、個人で登録する読者モニター会員を募集しています。 読者モニター会員の登録はこちら
※投資信託の販売に携わる会社にお勤めの方に限定しております。
モニター会員は、投資信託の販売に携わる企業にお勤めで、以下にご協力いただける方を対象としております。
・モニター向けアンケートへの回答
・運用会社ブランドインテグレーション評価調査の回答
・その他各種アンケートへの回答協力
1 2
前の記事
【投資信託 全体】資金流出入額・純資産残高ランキング トップ10ファンド(2022年10月)
2022.11.26
次の記事
【投資信託 外国株式型】資金流入額・リターン・純資産残高ランキング トップ10ファンド(2022年10月)
2022.11.28

おすすめの記事

「骨太の方針・日本成長戦略」と家計の資産形成――問われる「貯蓄から投資へ」の先

文月つむぎ

【金融風土記】一筋縄ではいかない「晴れの国」、岡山県の金融動向とは

佐々木 城夛

デジタル時代における地方銀行の勝ち筋
- アンケートから読み解く顧客行動とAI活用の方向性 -

生井澤 浩

マネックス証券で「オルカン」「S&P500」から「日経225」「日経半導体株」へのシフトが強まる、約40年ぶりの「円安」も一因

finasee Pro 編集部

楽天証券の売れ筋は「国内株」に回帰、国内の「半導体関連株」はケタ違いの上昇率に

finasee Pro 編集部

著者情報

Finasee編集部
ふぃなしーへんしゅうぶ
「一億総資産形成時代、選択肢の多い老後を皆様に」をミッションに掲げるwebメディア。40~50代の資産形成層を主なターゲットとし、投資信託などの金融商品から、NISAや確定拠出年金といった制度、さらには金融業界の深掘り記事まで、多様化し、深化する資産形成・管理ニーズに合わせた記事を制作・編集している。
続きを読む
この著者の記事一覧はこちら

アクセスランキング

24時間
週間
月間
「骨太の方針・日本成長戦略」と家計の資産形成――問われる「貯蓄から投資へ」の先

【金融風土記】一筋縄ではいかない「晴れの国」、岡山県の金融動向とは
「オルカン」「S&P500」「世界のベスト」に続くファンドは? 「スペースX」への関心で購入停止ファンドも=資金流入額上位20ファンド
2026年3月期の地銀・第二地銀「預り資産取扱い動向」を読み解く
顧客利益の最善を追求し、人生の質を高めることが IFA業界の発展と社会貢献につながる
投信資金流入動向、オルカンとS&P500は2大巨頭だが…TOP10入りの中で注目したい4本の共通点とその理由
デジタル時代における地方銀行の勝ち筋
- アンケートから読み解く顧客行動とAI活用の方向性 -
政府が「地域金融力強化プラン」をブレークダウンした都道府県別“新プラン”を策定へ
速さを支える足場の築き方とは――moomoo証券の行政処分から考える「顧客本位」の土台
マネックス証券で「オルカン」「S&P500」から「日経225」「日経半導体株」へのシフトが強まる、約40年ぶりの「円安」も一因
【金融風土記】一筋縄ではいかない「晴れの国」、岡山県の金融動向とは
「骨太の方針・日本成長戦略」と家計の資産形成――問われる「貯蓄から投資へ」の先

デジタル時代における地方銀行の勝ち筋
- アンケートから読み解く顧客行動とAI活用の方向性 -
顧客利益の最善を追求し、人生の質を高めることが IFA業界の発展と社会貢献につながる
2026年3月期の地銀・第二地銀「預り資産取扱い動向」を読み解く
マネックス証券で「オルカン」「S&P500」から「日経225」「日経半導体株」へのシフトが強まる、約40年ぶりの「円安」も一因
速さを支える足場の築き方とは――moomoo証券の行政処分から考える「顧客本位」の土台
投信資金流入動向、オルカンとS&P500は2大巨頭だが…TOP10入りの中で注目したい4本の共通点とその理由
「オルカン」「S&P500」「世界のベスト」に続くファンドは? 「スペースX」への関心で購入停止ファンドも=資金流入額上位20ファンド
楽天証券の売れ筋は「国内株」に回帰、国内の「半導体関連株」はケタ違いの上昇率に
2026年3月期の地銀・第二地銀「預り資産取扱い動向」を読み解く
「オルカン」「S&P500」「世界のベスト」に続くファンドは? 「スペースX」への関心で購入停止ファンドも=資金流入額上位20ファンド
速さを支える足場の築き方とは――moomoo証券の行政処分から考える「顧客本位」の土台
「支店長! 接客について、先輩方のように自信が持てません。どうしたら自信が持てるようになりますか」
政府が「地域金融力強化プラン」をブレークダウンした都道府県別“新プラン”を策定へ
【金融風土記】一筋縄ではいかない「晴れの国」、岡山県の金融動向とは
顧客利益の最善を追求し、人生の質を高めることが IFA業界の発展と社会貢献につながる
仕組商品のリスクは「複雑かつ複合的」なのか?
福岡銀行で「半導体」人気が爆発、「日本株」や「純金」の人気は後退
デジタル時代における地方銀行の勝ち筋
- アンケートから読み解く顧客行動とAI活用の方向性 -
ランキングをもっと見る
finasee Pro(フィナシープロ) | 法人契約プランのご案内
  • 著者・識者一覧
  • 本サイトについて
  • 個人情報の取扱いについて
  • 当社ウェブサイトのご利用にあたって
  • 運営会社
  • 個人情報保護方針
  • アクセスデータの取扱い
  • 特定商取引に関する法律に基づく表示
  • お問い合わせ
  • 資料請求
© 2026 finasee Pro
有料会員限定機能です
有料会員登録はこちら
会員登録がお済みの方ログイン
有料プランの詳細はこちら