三菱アセット・ブレインズ提供のデータに基づいて2026年6月の各資産のリターンを「MAB投信指数(MAB-FPI<Fund Performance Index>)=日本の公募追加型株式投資信託全体(除くETF)の動向を表す指数」」でみると、トップは「外国REIT」の5.11%(前月は1.73%)、第2位が「国内株式」の3.19%(同8.84%)、第3位が「エマージング債券」の2.52%(同0.12%)だった。トップ3に債券ファンドがランクインするのは、全般がマイナスパフォーマンスだった2026年3月を除くと2025年12月以来のことになる。ワーストは「国内債券」のマイナス0.03%(同マイナス0.53%)でマイナスは「国内債券」のみだった。
三菱アセット・ブレインズ提供のデータに基づいて2026年6月の各資産のリターンを「MAB投信指数(MAB-FPI<Fund Performance Index>)=日本の公募追加型株式投資信託全体(除くETF)の動向を表す指数」」でみると、トップは「外国REIT」の5.11%(前月は1.73%)、第2位が「国内株式」の3.19%(同8.84%)、第3位が「エマージング債券」の2.52%(同0.12%)だった。トップ3に債券ファンドがランクインするのは、全般がマイナスパフォーマンスだった2026年3月を除くと2025年12月以来のことになる。ワーストは「国内債券」のマイナス0.03%(同マイナス0.53%)でマイナスは「国内債券」のみだった。
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