finasee Pro(フィナシープロ)
新規登録
ログイン
新着 人気 特集・連載 リテール&ウェルス 有価証券運用 金融機関経営 ビジネス動画 サーベイレポート

逆風下のESG投資 持続可能性への道筋は【後編】

「揺り戻し」をもたらした背景と その先に広がるニューノーマルの景色

Finasee編集部
Finasee編集部
2023.07.27
会員限定
逆風下のESG投資 持続可能性への道筋は【後編】

昨年来、地政学的リスクの高まりやインフレの高進といった歴史的イベントに直面し、これまで急速に拡大してきたESG投資は一転、逆風下に置かれているといっても過言ではない。 ESG投資にブレーキをかける形となった政策変更や市場参加者の行動変化の背景にはどのような動きがあり、またESG投資自体が持続可能であるために解決すべき課題は何か。識者への取材をもとに考えていきたい。

続きを読むには…
この記事は会員限定です
会員登録がお済みの方ログイン
ご登録いただくと、オリジナルコンテンツを無料でご覧いただけます。
投資信託販売会社様(無料)はこちら
上記以外の企業様(有料)はこちら
※会員登録は、金融業界(銀行、証券、信金、IFA法人、保険代理店)にお勤めの方を対象にしております。
法人会員とは別に、個人で登録する読者モニター会員を募集しています。 読者モニター会員の登録はこちら
※投資信託の販売に携わる会社にお勤めの方に限定しております。
モニター会員は、投資信託の販売に携わる企業にお勤めで、以下にご協力いただける方を対象としております。
・モニター向けアンケートへの回答
・運用会社ブランドインテグレーション評価調査の回答
・その他各種アンケートへの回答協力
1

関連キーワード

  • #ESG・SDGs

おすすめの記事

佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第19回:デジタル化の否応なしの進展が中核市の人口流出を加速させる?

佐々木 城夛

足利銀行の売れ筋で大幅ランクアップは「電力革命」と「宇宙関連株」、1年リターン99.70%のインパクト

finasee Pro 編集部

インデックス投資から始めた顧客を「思考する投資家」へ導くために ――対面営業を主体とする投信販売会社・本部投信担当者に求められる視点――

中村 裕己

広島銀行の売れ筋2トップの「ポラリス」と「世界経済インデックス」に変調、数十年ぶりの高金利で株高にも暗雲

finasee Pro 編集部

前金融庁企画市場局長の油布氏が日証協常任理事に、「治療終盤」の日比野会長は続投へ

川辺 和将

著者情報

Finasee編集部
ふぃなしーへんしゅうぶ
「一億総資産形成時代、選択肢の多い老後を皆様に」をミッションに掲げるwebメディア。40~50代の資産形成層を主なターゲットとし、投資信託などの金融商品から、NISAや確定拠出年金といった制度、さらには金融業界の深掘り記事まで、多様化し、深化する資産形成・管理ニーズに合わせた記事を制作・編集している。
続きを読む
この著者の記事一覧はこちら

アクセスランキング

24時間
週間
月間
NISAの次に問われる本丸--企業型DC・iDeCo、個人向け国債、そして資産形成助言の再設計
広島銀行の売れ筋2トップの「ポラリス」と「世界経済インデックス」に変調、数十年ぶりの高金利で株高にも暗雲
前金融庁企画市場局長の油布氏が日証協常任理事に、「治療終盤」の日比野会長は続投へ
インデックス投資から始めた顧客を「思考する投資家」へ導くために ――対面営業を主体とする投信販売会社・本部投信担当者に求められる視点――
SBI証券の売れ筋で「WCM」がランクイン、「FANG+」を押しのけて高い順位に進んだ理由は?
「支店長! 研修は受けたのですが、投信をセールスできる気がしません。慣れるしかないのでしょうか?」
データが映すインデックス時代のアクティブ再考ーー「安さ」だけでは、人は持ち続けない
三井住友銀行で新ファンド「フューチャーガイド」がトップ、「世界のベスト」も根強い人気
浜銀TT証券の売れ筋トップ10 は焦点なき混沌、トップが「ゴールド」で債券ファンドもランクイン
足利銀行の売れ筋で大幅ランクアップは「電力革命」と「宇宙関連株」、1年リターン99.70%のインパクト
「支店長! 研修は受けたのですが、投信をセールスできる気がしません。慣れるしかないのでしょうか?」
NISAの次に問われる本丸--企業型DC・iDeCo、個人向け国債、そして資産形成助言の再設計
SBI証券の売れ筋で「WCM」がランクイン、「FANG+」を押しのけて高い順位に進んだ理由は?
浜銀TT証券の売れ筋トップ10 は焦点なき混沌、トップが「ゴールド」で債券ファンドもランクイン
みずほ銀行の販売額上位に「インフレガード&オポチュニティ」がランクイン、インフレに負けない運用への強い期待
三井住友銀行で新ファンド「フューチャーガイド」がトップ、「世界のベスト」も根強い人気
広島銀行の売れ筋2トップの「ポラリス」と「世界経済インデックス」に変調、数十年ぶりの高金利で株高にも暗雲
さりげないにも程がある!見落としがちな最近の金融庁重要資料3選
三菱UFJ銀行の売れ筋で長期コアの「MUFGウェルス・インサイト・ファンド」が浮上、好成績ファンドに「利益確定」売りも
前金融庁企画市場局長の油布氏が日証協常任理事に、「治療終盤」の日比野会長は続投へ
さりげないにも程がある!見落としがちな最近の金融庁重要資料3選
解約高止まりのプルデンシャル生命が打ち出した「構造改革」の3つの注目点
【金融風土記】地元愛「日本一」、愛知の金融動向を深掘りする
“インプリンティング効果”とこどもNISA--ヒナは最初に見たものを親と思い、ヒトは最初の販社と一生付き合う?

「支店長! 研修は受けたのですが、投信をセールスできる気がしません。慣れるしかないのでしょうか?」
「支店長は投信販売の経験がありませんよね? 契約を取れと簡単に言わないでください!」
NISAの次に問われる本丸--企業型DC・iDeCo、個人向け国債、そして資産形成助言の再設計
資金流入額ランキング上位に4月の新設ファンドが2本、「ノムラ・エマージング」と「MS フィジカルAI」 =資金流入額上位20ファンド
三井住友銀行で新ファンド「フューチャーガイド」がトップ、「世界のベスト」も根強い人気
こどもNISAと「NISA貧乏」――「投資枠」ではなく「初動率」をいかに上げるか
ランキングをもっと見る
finasee Pro(フィナシープロ) | 法人契約プランのご案内
  • 著者・識者一覧
  • 本サイトについて
  • 個人情報の取扱いについて
  • 当社ウェブサイトのご利用にあたって
  • 運営会社
  • 個人情報保護方針
  • アクセスデータの取扱い
  • 特定商取引に関する法律に基づく表示
  • お問い合わせ
  • 資料請求
© 2026 finasee Pro
有料会員限定機能です
有料会員登録はこちら
会員登録がお済みの方ログイン
有料プランの詳細はこちら