finasee Pro(フィナシープロ)
新規登録
ログイン
新着 人気 特集・連載 リテール&ウェルス 有価証券運用 金融機関経営 ビジネス動画 サーベイレポート

著者・識者

エミル・スキ
えみる・すき
Midland Wealth Management ポートフォリオマネージャー/チームリード
米国イリノイ州に本拠を置くMidland Wealth Managementにて富裕層個人、財団、機関投資家向けのマルチアセット・ポートフォリオの戦略的運用を担当。各顧客の目標やリスク許容度に応じて、パーソナライズされた投資戦略を設計・実行することに注力。15年以上にわたる経験を持つ熟練の投資プロフェッショナルとして債券運用、マクロ経済の見通し策定、ストラクチャード商品、証券選定、トレーディング、経済予測モデルの構築など幅広い分野に精通。また、CFA協会の地方支部で理事を務めた経験もあり、投資コミュニティへの貢献も継続している。イリノイ大学シカゴ校にてファイナンスと経済の学士号を取得。CFA(米国証券アナリスト)資格保有。

執筆・監修記事一覧

2025.12.11 木村 大樹、エミル・スキ、ジェイク・ステープルトン

米国RIAが語るプライベート市場の進化と個人投資家への拡大【米国RIAの真実】──Midland Wealth Managementのエミル・スキ氏とジェイク・ステープルトン氏に聞く

#IFA#フィデューシャリー・デューティー
2025.08.19 木村 大樹、エミル・スキ

信頼たる資産運用アドバイザーには理由(わけ)がある “進化”した米国の資産運用ビジネスから日本が学ぶべき点は何か? 【米国RIAの真実】

#IFA#フィデューシャリー・デューティー
1
著者・識者一覧はこちら

アクセスランキング

24時間
週間
月間
「支店長! 今の時代、対面の営業はネット取引ができないお客さまのためにあるのですよね? であれば、いずれこの仕事はなくなりますよね?」
中国銀行で「パワーテクノロジー株式」が大きく後退し、「世界のベスト」や「日経225」が浮上
みずほ銀行で「IGO」が人気ファンドとして定着、キャピタル社が運用するアクティブファンドがランクアップ
個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
販売現場の不祥事を誰が止めるのか――保険代理店・IFAの監督に必要な「多層管理」
テクノロジー関連の成長とテーマ型ファンドへ投資する際の注意点
金融庁のバージョンアップ宣言に見る‟攻め”と‟守り”のレトリック
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第20回:生活道路の「30キロ規制」が各セクターにもたらす意外な影響とは

上位ファンドで「オルカン」への集中度が高まる、国内株に強気=2026年7純流入額トップ20
「支店長! 今の時代、対面の営業はネット取引ができないお客さまのためにあるのですよね? であれば、いずれこの仕事はなくなりますよね?」
野村證券で「半導体」や「宇宙」などがランクダウン、安定資金流入の「のむラップ・ファンド」の上昇目立つ
テクノロジー関連の成長とテーマ型ファンドへ投資する際の注意点
三井住友銀行で一番人気の「日経225」は株安局面でも人気継続、「ゴールド」も復調気配
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
三菱UFJ銀行で「日経225」人気が継続するものの「S&P500」はランク外寸前、大幅下落の「日経半導体株」は?
販売現場の不祥事を誰が止めるのか――保険代理店・IFAの監督に必要な「多層管理」
みずほ銀行で「IGO」が人気ファンドとして定着、キャピタル社が運用するアクティブファンドがランクアップ
個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
マネックス証券で「日経半導体株」が大きくランクダウン、「オルカン」「WCM」「世界のベスト」を再評価
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第20回:生活道路の「30キロ規制」が各セクターにもたらす意外な影響とは

個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
「売る」から「支え続ける」へ――「プログレスレポート2026」が示す資産運用サービス改革の現在地
顧客本位と投信ビジネスの成長を両立させるアクティブファンド活用論
「支店長! 今の時代、対面の営業はネット取引ができないお客さまのためにあるのですよね? であれば、いずれこの仕事はなくなりますよね?」
広島銀行の売れ筋で「ポラリス」と「世界経済インデックス」が逆転、米国株は「S&P500」より「メジャー・リーダー」
マネックス証券で「日経半導体株」が大きくランクダウン、「オルカン」「WCM」「世界のベスト」を再評価
2026年3月期の地銀・第二地銀「預り資産取扱い動向」を読み解く
【みさき透】資産運用立国プランは残った--内閣官房の新金融戦略、“民権派”からの権力シフトを経て
ランキングをもっと見る
finasee Pro(フィナシープロ) | 法人契約プランのご案内
  • 著者・識者一覧
  • 本サイトについて
  • 個人情報の取扱いについて
  • 当社ウェブサイトのご利用にあたって
  • 運営会社
  • 個人情報保護方針
  • アクセスデータの取扱い
  • 特定商取引に関する法律に基づく表示
  • お問い合わせ
  • 資料請求
© 2026 finasee Pro
有料会員限定機能です
有料会員登録はこちら
会員登録がお済みの方ログイン
有料プランの詳細はこちら