NISA
iDeCo・DC
投資信託・運用
投資相談
年金・相続
金融業界
エンリッチ・ジャパン
セミナー・動画
#投資信託
#NISA
#iDeCo
#株式投資
#インデックスファンド
もっと見る
#日本株
#相談事例
#30代
#50代
#ランキング
#新NISA
#トレンド
#公的年金
#アクティブファンド
#相続・贈与
#40代
#FP
#老後
#データ・調査
#60代
#分配金
#米国株
#フィナンシャル・ウェルビーイング
#企業型DC
#不動産
TOP
著者・識者一覧
橋本 之克
橋本 之克
はしもと ゆきかつ
マーケティング&ブランディング ディレクター/著述家
東京工業大学卒業後、大手広告代理店を経て1995 年日本総合研究所入社。 1998年よりアサツーディ・ケイにて多様な業界の企業に向け、行動経済学による調査分析や顧客獲得業務を実施。昭和女子大学「現代ビジネス研究所」研究員、戸板女子短大および文教大学で非常勤講師を兼任。主な著書は『今さら聞けない行動経済学の超基本』(朝日新聞出版)、『9割の買い物は不要である』(秀和システム)など。
執筆・監修記事
2024.07.11
橋本 之克
「高いのにお得に感じる」。必ずしも合理的とは言えないが「日本人が保険好きになった」必然の理由
2024.07.10
橋本 之克
多すぎる選択肢の中から選ぶのは、後悔と不満のもと!? デジタル化以前のほうが「買い物の満足度」は高かったかもしれない“理由”
2024.07.09
橋本 之克
「なぜか解約できない…」行動経済学の専門家がサブスクを継続してしまう巧妙な仕掛けを明かす
2024.07.08
橋本 之克
コンビニと美容院…店舗数が多いのはどちら? “コンビニのほうが多そう”と思った人に起きている「思考プロセス」
著者・識者一覧へ
ADVERTISEMENT
人気記事ランキング
デイリー
週間
Rank
1
防衛費が増えるとこの株が爆上げする…「防衛予算9兆円」時代に狙うべきまだまだ間に合う「隠れ防衛銘柄」3選
元村 浩之
Rank
2
SBI証券で「オルカン」「S&P500」が買われ続ける理由 ― 金利上昇下でも資金流入、「ゴールドファンド」の巻き返しにも注目
Finasee編集部
Rank
3
株価ピークから半値近くに…ゼネコン4社「鹿島・大林組・大成・清水」真の実力! 人手不足で構造転換、再評価される注目銘柄は?
元村 浩之
Rank
4
話題の「オルカン高配当」―配当払出型と資産成長型の違いは何か? 選び方のポイントは
篠田 尚子
Rank
5
「ナフサ危機」を乗り切れば大化けする…投資のプロが「隠れ半導体銘柄」として注目する「もともとトイレの会社」の名前
栫井 駿介
Rank
6
「S&P500」を約90%上回るインデックスも登場! 投信ライターが厳選する「注目の新ファンド」4本は…
徳永 浩
Rank
7
「オルカンの高配当版」ってどんなファンド?どう取り入れたらよいかプロが解説【ポッドキャスト最新エピソード配信】
Finasee編集部
Rank
8
円高でオールカントリーが「以前ほど増えない…」と感じた人が知るべき、“過度な期待”は禁物という事実
篠田 尚子
Rank
9
「世界のベスト」「225」「S&P500」がトップ3の三井住友銀行ランキング、一方で10%超下げても“買われた”資産とは!?
Finasee編集部
Rank
10
ゆうちょ銀行・郵便局の売れ筋は「S&P500」「全世界株式」が不動の上位、成績では上の「225」「TOPIX」はなぜ上抜けない!?
Finasee編集部
Rank
1
防衛費が増えるとこの株が爆上げする…「防衛予算9兆円」時代に狙うべきまだまだ間に合う「隠れ防衛銘柄」3選
元村 浩之
Rank
2
円高でオールカントリーが「以前ほど増えない…」と感じた人が知るべき、“過度な期待”は禁物という事実
篠田 尚子
Rank
3
株価ピークから半値近くに…ゼネコン4社「鹿島・大林組・大成・清水」真の実力! 人手不足で構造転換、再評価される注目銘柄は?
元村 浩之
Rank
4
「S&P500」を約90%上回るインデックスも登場! 投信ライターが厳選する「注目の新ファンド」4本は…
徳永 浩
Rank
5
「ナフサ危機」を乗り切れば大化けする…投資のプロが「隠れ半導体銘柄」として注目する「もともとトイレの会社」の名前
栫井 駿介
Rank
6
SBI証券で「オルカン」「S&P500」が買われ続ける理由 ― 金利上昇下でも資金流入、「ゴールドファンド」の巻き返しにも注目
Finasee編集部
Rank
7
【2026年9月新登場!NISA成長投資枠ファンド】日本株超大型高配当10銘柄への集中投資からファンドラップまで全20ファンドに注目
Finasee編集部
Rank
8
ゆうちょ銀行・郵便局の売れ筋は「S&P500」「全世界株式」が不動の上位、成績では上の「225」「TOPIX」はなぜ上抜けない!?
Finasee編集部
Rank
9
今、話題の「モメンタム」とは? 投資を上昇トレンドでとらえる21銘柄集中の日本株ファンド
Finasee編集部
Rank
10
「世界のベスト」が純流入額でついに「S&P500」を逆転! インデックス一択時代の潮目変わる!?=2026年9月純流入額トップ20
Finasee編集部
もっと見る
SNS
公式SNSで新着情報やお得情報をチェック!
メルマガ
オススメの記事をメールでお知らせします。
申し込む