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サステナブルファイナンスによる未来創造

【動画】連続講義「サステナブルファイナンスによる未来創造」
⑥先進的金融機関のケーススタディ

小野塚 恵美
小野塚 恵美
エミネントグループ代表取締役社長CEO/金融庁サステナブルファイナンス有識者会議委員
2023.12.28
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講義のラインアップ

1.サステナブル経営とは?

2.サステナブルファイナンスの要素分解 (サステナブルファイナンス>サステナブル投資>ESG投資、インパクト投資、エンゲージメント)

3.サステナブルファイナンスにおける「対話」の位置づけ

4.資金提供者への期待、科学と金融の接続

5.金融機関内部での体制整備と人材育成

【今回】6.先進的金融機関のケーススタディ

7.事業会社からの視点・金融機関との協働の好事例

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⑦事業会社からの視点・金融機関との協働の好事例
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⑤金融機関内部での体制整備と人材育成

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サステナブルファイナンスによる未来創造
④資金提供者への期待、科学と金融の接続

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【動画】連続講義「サステナブルファイナンスによる未来創造」
③サステナブルファイナンスにおける「対話」の位置づけ

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【動画】連続講義「サステナブルファイナンスによる未来創造」
②サステナブルファイナンスの要素分解

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【動画】連続講義「サステナブルファイナンスによる未来創造~金融機関に期待される役割~」
①サステナブル経営とは?

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窪谷 浩

著者情報

小野塚 恵美
おのづか えみ
エミネントグループ代表取締役社長CEO/金融庁サステナブルファイナンス有識者会議委員
JPモルガン(1998-2000)、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント(2000-2020)、カタリスト投資顧問(2020-2022)の後現職。20年以上、多岐に渡る資産運用業務に携わり、2012年より機関投資家としてESGリサーチ、投資先上場企業との対話、議決権行使を中心としたスチュワードシップ活動に従事。直近ではアクティビストファンドの経営者として、また「ESGの女神」の愛称で日本の上場企業のガバナンス向上、資本市場の高度化、最終受益者への啓発に注力。日本を代表する機関投資家団体として世界から認知されるジャパン・スチュワードシップ・イニシアティブ(JSI)で初代運営委員長を務める。金融庁サステナブルファイナンス有識者会議、経産省非財務情報の開示指針研究会に参画。東京理科大学大学院経営学研究科技術経営(MOT)修士。
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