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なぜこの投資信託は売れているのか ナゼ売れ調査隊

トップ3ファンドへの資金流入が加速。インド株後退の一方、テック株アクティブが急上昇

finasee Pro 編集部
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2024.08.15
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トップ3ファンドへの資金流入が加速。インド株後退の一方、テック株アクティブが急上昇

三菱アセット・ブレインズがまとめる2024年7月の公募投信(ETF、DC専用、SMA専用、公社債投信除く)の資金流入額ランキングのトップ3は「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」(流入額:2239億円、前月1962億円)、「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」(同:1999億円、前月1682億円)、「アライアンスB・米国成長株投信 D」(同:1675億円、前月1299億円)で、前月と同じだったが、流入額は一段と拡大し、この3銘柄への資金集中が際立っている。

三菱アセット・ブレインズがまとめる2024年7月の公募投信(ETF、DC専用、SMA専用、公社債投信除く)の資金流入額ランキングのトップ3は「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」(流入額:2239億円、前月1962億円)、「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」(同:1999億円、前月1682億円)、「アライアンスB・米国成長株投信 D」(同:1675億円、前月1299億円)で、前月と同じだったが、流入額は一段と拡大し、この3銘柄への資金集中が際立っている。

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