NISA
iDeCo・DC
投資信託・運用
投資相談
年金・相続
金融業界
エンリッチ・ジャパン
セミナー・動画
#投資信託
#NISA
#iDeCo
#株式投資
#インデックスファンド
もっと見る
#ランキング
#相続・贈与
#30代
#相談事例
#新NISA
#日本株
#アクティブファンド
#トレンド
#データ・調査
#40代
#FP
#企業型DC
#公的年金
#老後
#退職金
#50代
#60代
#20代
#話題の企業
#フィナンシャル・ウェルビーイング
TOP
著者・識者一覧
園部 鷹博
園部 鷹博
そのべ たかひろ
セゾン投信 代表取締役社長
1975年生まれ。兵庫県出身。神戸大学卒業。P&G(プロクター・アンド・ギャンブル)などを経て、2007年さわかみ投信へ入社。2013年ドイツ銀行グループの資産運用会社であるドイチェ・アセット・マネジメント入社。2015年同社クライアントサービス部ヴァイスプレジデント。2016年同社大阪営業所長に就任。2018年セゾン投信入社。同社事業推進部長として販売会社経由での長期積立投資の拡大に従事。2019年同社取締役兼事業本部長。2020年 6 月同社代表取締役社長 COO に就任。
執筆・監修記事
2024.08.29
園部 鷹博
S&P500、オール・カントリー、NSADAQ100…3種のインデックスファンドを持っても分散にはならない!? 理由は…
2024.08.28
園部 鷹博
株価の大暴落時こそ見直される公的年金の安心感…「ねんきん定期便」のチェックすべきポイントを解説
2024.08.27
園部 鷹博
意外と多い50代で金融資産ゼロ⁉ まだ間に合う資産形成のラストスパートのかけかた
2024.08.26
園部 鷹博
「結局、年金はもらえるの?」現役世代1.4人で1人の高齢者を支える2050年日本の未来図
著者・識者一覧へ
ADVERTISEMENT
人気記事ランキング
デイリー
週間
Rank
1
止まらない米国株投信からの流出、一方で国内株は「eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)」に200億以上の資金入る=26年9月投信資金フロー
Finasee編集部
Rank
2
SBI証券のランキングで「FANG+」が順位を下げ、「世界のベスト」「WCM」が上昇した背景は?
Finasee編集部
Rank
3
楽天証券で「オルカン」盤石の一方で「FANG+」を再評価、さらに「世界のベスト」急伸に潜む投資家の“ある思惑”とは?
Finasee編集部
Rank
4
「オルカン」人気はなぜ続く? 日本で最も選ばれている投信「eMAXIS Slim 全世界株式」の特徴と注意点を改めて解説!
Finasee編集部
Rank
5
あの「オルカン」に分配型!? いま話題の「オルカン高配当」について、連動指数の違いからしっかり解説!
Finasee編集部
Rank
6
「ガイアの夜明け」で話題のコモンズ投信、「オールカントリー」全盛時代にあえて「30銘柄厳選」で勝負する納得のワケ
Finasee編集部
Rank
7
「S&P500」を約90%上回るインデックスも登場! 投信ライターが厳選する「注目の新ファンド」4本は…
徳永 浩
Rank
8
「オルカン」が安定のトップ維持も「世界のベスト」勢い止まらずマネックス証券でもランクアップ!
Finasee編集部
Rank
9
「世界のベスト」が三井住友銀行で一番人気、「日経225」が落ちて「ダウ」や「MSCIコクサイ」がランクアップ
Finasee編集部
Rank
10
注目度上昇中の「個人向け国債」―もしNISA対象になったら保有すべきか?
篠田 尚子
Rank
1
SBI証券のランキングで「FANG+」が順位を下げ、「世界のベスト」「WCM」が上昇した背景は?
Finasee編集部
Rank
2
60代、働きながら確定拠出型年金(DC)はどう続ける? 在職老齢年金、iDeCo、企業型DCの活用法を5つのケースで解説
津田 弘美
Rank
3
止まらない米国株投信からの流出、一方で国内株は「eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)」に200億以上の資金入る=26年9月投信資金フロー
Finasee編集部
Rank
4
楽天証券で「オルカン」盤石の一方で「FANG+」を再評価、さらに「世界のベスト」急伸に潜む投資家の“ある思惑”とは?
Finasee編集部
Rank
5
「S&P500」を約90%上回るインデックスも登場! 投信ライターが厳選する「注目の新ファンド」4本は…
徳永 浩
Rank
6
円高でオールカントリーが「以前ほど増えない…」と感じた人が知るべき、“過度な期待”は禁物という事実
篠田 尚子
Rank
7
【2026年上半期】個人投資家に最も買われた投資信託は? オルカン、S&P500の2大巨頭に続く「毎月決算型ファンド」の正体
元利 大輔 モーニングスター・ジャパン(株)マネジャー・リサーチ部長
Rank
8
「世界のベスト」が三井住友銀行で一番人気、「日経225」が落ちて「ダウ」や「MSCIコクサイ」がランクアップ
Finasee編集部
Rank
9
SBI証券では「オルカン」「S&P500」「NASDAQ100」の期待上昇、「トランプ配当金」など不安材料ありつつ米株が復活!?
Finasee編集部
Rank
10
「オルカン」が安定のトップ維持も「世界のベスト」勢い止まらずマネックス証券でもランクアップ!
Finasee編集部
もっと見る
SNS
公式SNSで新着情報やお得情報をチェック!
メルマガ
オススメの記事をメールでお知らせします。
申し込む