finasee Pro(フィナシープロ)
新規登録
ログイン
新着 人気 特集・連載 リテール&ウェルス 有価証券運用 金融機関経営 ビジネス動画 サーベイレポート

著者・識者

石脇 俊司
いしわき しゅんじ
継志舎 代表取締役
日本証券アナリスト協会検定会員・CFP・宅地建物取引士。外資系生命保険会社、日系証券会社、外資系金融機関、信託会社を経て、株式会社継志舎を2016年に設立。 金融機関での経験を活かし、企業オーナーや資産家の資産承継対策の家族信託組成とその後のサポートに取り組む。 不動産会社、生命保険会社、証券会社へ相続・事業承継に関する業務推進のコンサルティング業務も行っている。 家族信託の組成を支援するコンサルティングプラットフォーム『信託の羅針盤トラコム(r)』の開発責任者。 著書に『中小企業オーナー・地主が 信託を活用するための基本と応用』(大蔵財務協会)、『税理士が提案できる家族信託 検討・設計・運営の実務』(税務経理協 会)、『信託を活用した ケース別 相続・贈与・事業承継対策』(日本法令)などがある。

執筆・監修記事一覧

2024.07.05 石脇 俊司

【動画】連続講義「財産の戦略デザインー顧客の想いを聴く―」
実践編 認知症の母の相続をサポートする

#動画
2024.01.11 石脇 俊司

【動画】連続講義「財産の戦略デザインー顧客の想いを聴く―」
実践編② 後継者への自社株相続

2023.12.08 石脇 俊司

【動画】連続講義「財産の戦略デザインー顧客の想いを聴く―」
実践編① 相続に悩む一般の方に寄り添う

2023.12.01 石脇 俊司

【動画】連続講義 財産の戦略デザインー顧客の想いを聴くー  
準備編② 顧客本位のアドバイザーになるためのポイント

2023.11.24 石脇 俊司

【動画】連続講義 財産の戦略デザインー顧客の想いを聴くー  
準備編① 顧客本位のアドバイザーになるためのポイント

1
著者・識者一覧はこちら

アクセスランキング

24時間
週間
月間
J-FLECの労作「家計見える化報告書」で“先送り”にされた2つの論点
純流入額上位に異変、「S&P500」に代わって月間2500憶円超が流入した「世界のベスト」が第2位に浮上=2026年9月純流入額トップ20
「トランプ・ショック」で新NISAつみたて投資の評価がマイナス転落、横浜銀行の売れ筋ファンドの転換点か?
みずほ銀行で「IGO」が人気ファンドとして定着、キャピタル社が運用するアクティブファンドがランクアップ
経営、本部、販売現場が価値観を共有し「真のコンサルティング営業」の実践へ case of ちゅうぎんフィナンシャルグループ/中国銀行
みずほ銀行で「キャピタル世界株式」がトップに、想定最終利回り約2.7%の「グローバル債券ファンド」も人気化
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第21回:“106万円の壁”撤廃の影響を受けるセクターとは
「IFA管理のガイドライン策定を」――日証協が提言を受け新作業部会を設置
2カ月連続で1兆円を超える資金流入で純資産残高が過去最高を更新、「オルカン」に圧倒的な資金流入=25年12月投信概況
米国経済Deep Insight 第19回
変わるウォーシュFRBの市場対話

J-FLECの労作「家計見える化報告書」で“先送り”にされた2つの論点
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第21回:“106万円の壁”撤廃の影響を受けるセクターとは
Keyaki Capital、投資アドバイザーを対象としたオルタナティブ投資プラットフォームの提供を開始
みずほ銀行で「キャピタル世界株式」がトップに、想定最終利回り約2.7%の「グローバル債券ファンド」も人気化
4カ月連続で2兆円超の資金流入を記録、円高進行によって海外資産の評価減で純資産総額は減額=26年9月投信資金フロー
米国経済Deep Insight 第19回
変わるウォーシュFRBの市場対話

「家計の見える化」が拓く新たな地平――74項目のデータを実務の叡智に変えるために
楽天証券で「オルカン」盤石の一方で「FANG+」を再評価、「世界のベスト」の順位上昇が示す“インデックス一辺倒”からの揺らぎ
「過去の実績上位」だけに頼らない投資信託の提案アプローチ ~10年間のデータが示すファンド成績の入れ替わりと販売現場で役立つ活用ポイント~
マネックス証券で「日本株4.3倍ブル」が第2位に浮上、「世界のベスト」もジャンプアップ
「支店長!お客さまが迷惑そうなので、電話をしたくありません!」
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第21回:“106万円の壁”撤廃の影響を受けるセクターとは
“霞が関文学”で読み解く金融界② 仕組債販売ルール指針案と「文脈検査の拡張」
【第3回】オルタナティブ資産ファンドは何を見て選ぶのか
「過去の実績上位」だけに頼らない投資信託の提案アプローチ ~10年間のデータが示すファンド成績の入れ替わりと販売現場で役立つ活用ポイント~
「攻め」と「守り」の均衡点はどこに?--2026事務年度金融行政方針のポイント解説
【有識者対談】“正念場”の保険業界に学ぶ「顧客本位のビジネスモデル」の持続性(前編)
J-FLECの労作「家計見える化報告書」で“先送り”にされた2つの論点
みずほ銀行で「キャピタル世界株式」がトップに、想定最終利回り約2.7%の「グローバル債券ファンド」も人気化
「家計の見える化」が拓く新たな地平――74項目のデータを実務の叡智に変えるために
ランキングをもっと見る
finasee Pro(フィナシープロ) | 法人契約プランのご案内
  • 著者・識者一覧
  • 本サイトについて
  • 個人情報の取扱いについて
  • 当社ウェブサイトのご利用にあたって
  • 運営会社
  • 個人情報保護方針
  • アクセスデータの取扱い
  • 特定商取引に関する法律に基づく表示
  • お問い合わせ
  • 資料請求
© 2026 finasee Pro
有料会員限定機能です
有料会員登録はこちら
会員登録がお済みの方ログイン
有料プランの詳細はこちら