finasee Pro(フィナシープロ)
新規登録
ログイン
新着 人気 特集・連載 リテール&ウェルス 有価証券運用 金融機関経営 ビジネス動画 サーベイレポート

読み解きプログレスレポート③海外マネー誘致へ、にじむ岸田カラー

finasee Pro 編集部
finasee Pro 編集部
2023.05.17
会員限定
読み解きプログレスレポート③海外マネー誘致へ、にじむ岸田カラー<br />

金融庁が4月に公表した「資産運用業高度化プログレスレポート2023」には、昨年11月に政府が策定した「資産所得倍増プラン」と呼応する記載が多く見られます。今回は、投資信託の基準価格を算出する作業を運用会社と受託会社の双方が行う「二重計算」問題の解消と、それによる海外運用会社の誘致、そしてスタートアップ投資の促進というテーマにフォーカスします。                     (finasee Pro編集部)

 

 

続きを読むには…
この記事は会員限定です
会員登録がお済みの方ログイン
ご登録いただくと、オリジナルコンテンツを無料でご覧いただけます。
投資信託販売会社様(無料)はこちら
上記以外の企業様(有料)はこちら
※会員登録は、金融業界(銀行、証券、信金、IFA法人、保険代理店)にお勤めの方を対象にしております。
1

関連キーワード

  • #金融庁

おすすめの記事

日米利上げでSBI証券の売れ筋は国内株が一段安、「AI開発減速」の世論は「世界のベスト」「WCM」を押し上げる

finasee Pro 編集部

みずほ銀行で「キャピタル世界株式」がトップに、想定最終利回り約2.7%の「グローバル債券ファンド」も人気化

finasee Pro 編集部

三菱UFJ銀行でバランス型の「ウェルス・インサイト」がトップ、毎月分配のアクティブファンドもランクアップ

finasee Pro 編集部

「支店長!お客さまが迷惑そうなので、電話をしたくありません!」

森脇 ゆき

「攻め」と「守り」の均衡点はどこに?--2026事務年度金融行政方針のポイント解説

川辺 和将

著者情報

finasee Pro 編集部
ふぃなしーぷろへんしゅうぶ
「Finasee」の姉妹メディア「Finasee PRO」は、銀行や証券会社といった金融機関でリテールビジネスに携わるプロフェッショナルに向けたオンライン・コミュニティメディアです。金融行政をめぐる最新動向をはじめ、金融機関のプロフェッショナルにとって役立つ多様なコンテンツを日々配信。投資家の皆さんにも有益な記事を選りすぐり、「Finasee」にも配信中です。
続きを読む
この著者の記事一覧はこちら

アクセスランキング

24時間
週間
月間
「支店長!お客さまが迷惑そうなので、電話をしたくありません!」
「攻め」と「守り」の均衡点はどこに?--2026事務年度金融行政方針のポイント解説
SMBC日興証券で「世界のベスト」がトップに浮上、「日経225」人気が衰えてアクティブファンドの出番
三菱UFJ銀行の売れ筋は「S&P500」と「日経225」「オルカン」が上位独占、アクティブファンドの行方は?
静銀ティーエム証券の売れ筋で浮上するテーマ株ファンド、「好配当株」や「モノポリー企業」に続くテーマは?
SBI証券の売れ筋にリスク回避姿勢? イラン空爆による原油価格高騰が景気の懸念材料に
【連載】藤原延介のアセマネインサイト
②物価高で動き始めた個人マネー
ミトス対策作業部会が14日に初会合へ……アクセス権付与を待つことなく、今のうちにできることは?
SMBC日興証券の売れ筋で人気化する「革命」3ファンド、SpaceXやByteDanceなど未上場株に投資するファンドも浮上
三井住友銀行のプライベートバンキングビジネス(1)銀行単体のPBビジネスからグループ連携PBビジネスへの変遷
「支店長!お客さまが迷惑そうなので、電話をしたくありません!」
「攻め」と「守り」の均衡点はどこに?--2026事務年度金融行政方針のポイント解説
“霞が関文学”で読み解く金融界② 仕組債販売ルール指針案と「文脈検査の拡張」
三菱UFJ銀行でバランス型の「ウェルス・インサイト」がトップ、毎月分配のアクティブファンドもランクアップ
SBI証券の売れ筋は国内株の沈下で「オルカン」「S&P500」が定番に、一方で非「マグ7」の「世界のベスト」がランクアップ
三井住友銀行で「世界のベスト」が一番人気、「日経225」が落ちて「ダウ・ジョーンズ」や「MSCIコクサイ」がランクアップ
預り資産額1兆円を見据えるブレイクスルーの全貌  ゴールベースとチーム体制でリテール金融を変える
SMBC日興証券で「世界のベスト」がトップに浮上、「日経225」人気が衰えてアクティブファンドの出番
日本版IFAに迫る自主規制の刃、そのとき求められる真の「独立」とは何か
【金融風土記】「豊かさと分散」の経済圏――山形の金融動向とは
預り資産額1兆円を見据えるブレイクスルーの全貌  ゴールベースとチーム体制でリテール金融を変える
【金融風土記】「豊かさと分散」の経済圏――山形の金融動向とは
日本版IFAに迫る自主規制の刃、そのとき求められる真の「独立」とは何か
【第2回】債券ファンドは何を見て選ぶのか
「支店長!お客さまが迷惑そうなので、電話をしたくありません!」
お客さまとその家族を深く知り、寄り添い続け、総資産の増加を目指すストックビジネスへ case of 横浜銀行
「真剣な姿勢できれいごとを貫く」時代を捉え、顧客に寄り添い、自ら変革し続ける case of 三菱UFJモルガン・スタンレー証券
上位4ファンドの「オルカン」「S&P500」「世界のベスト」「グロース・オポチュニティ」にそれぞれの事情=2026年8月純流入額トップ20
「支店長! 今の時代、対面の営業はネット取引ができないお客さまのためにあるのですよね? であれば、いずれこの仕事はなくなりますよね?」
投信ビジネスに携わる金融のプロに聞く!「自分が買いたい」ファンド【日本株アクティブファンド編】
ランキングをもっと見る
finasee Pro(フィナシープロ) | 法人契約プランのご案内
  • 著者・識者一覧
  • 本サイトについて
  • 個人情報の取扱いについて
  • 当社ウェブサイトのご利用にあたって
  • 運営会社
  • 個人情報保護方針
  • アクセスデータの取扱い
  • 特定商取引に関する法律に基づく表示
  • お問い合わせ
  • 資料請求
© 2026 finasee Pro
有料会員限定機能です
有料会員登録はこちら
会員登録がお済みの方ログイン
有料プランの詳細はこちら